はてなの人気クソガキブロガーしっきー(慶応SFC卒)、お前裏口かAOだろ(爆笑)

はてなブロガー≒
意識高い(爆笑)系



 はてなブックマークってあるよね。アレムカつきます。なんかアレブックマークしてるやつって「情報を拡散してるオレ、カッコイイ!イケてる!!」ってドヤヅラ(傍から見ればマヌケ面)してるって感じで。いや、知ってるやつからすればアホ極まること書いてんのにはてブついてるのを見ると「はてな、死ね!」とか思うのよ。これから紹介するブログがまさにそれ。ブロガーは失禁しっきーという慶応SFC卒のアホなガキです。どうでもいいようなゲームとかアニメとかでお茶濁してりゃいいものを、知ったかして変なこと書くもんだから・・・。こんなアホなブログにはてブが455も。ちょいと考えりゃアホでも分かる。はてなブロガーはアホが多い。



 内容を簡潔に書くと『ヒトはなぜ太るのか』という変な本の読書感想文なんだけど、それがアホらしくて・・・慶応の人、SFCってこんなヤツばっかなの(笑)?



 糖質制限ダイエットなるものが流行していて、それで成功してる人も大勢いるみたいだ。


 炭水化物、タンパク質、脂質の3大栄養素のうち、脂肪を貯めこむホルモンである「インスリン」は炭水化物に反応して出てくるから、炭水化物を摂らなければタンパク質と脂質をいくら食べても太らない! だってインスリンが出てこないんだから! ……というのが糖質制限ダイエット(炭水化物抜きダイエット)の簡単な主旨。



 これを聞いてみんなはどう思うだろうか? なにか、裏ワザというか、ちょっと良くないことをしてるんじゃないかというイメージを抱く人は多いと思う。炭水化物、タンパク質、脂質のどれもが必要な栄養素で、その一つだけを摂らないなんて人体に悪い影響が出そう……みたいな。

http://blog.skky.jp/entry/2015/09/17/224100 糖質制限ダイエットの是非?人が太ることについての残酷な真実?



 クソガキよく読め。脂肪やタンパク質でもインスリンは出るよ。乳製品はドバドバ出るよ。




 今回は『ヒトはなぜ太るのか?そして、どうすればいいか』という本を読んだ。個人的には、目を塞ぎたくなるような内容のものだった。しかしかなり面白い本なので、簡単に要約していきたいと思う。



 ダイエットについて、人が痩せたり太ったりすることについて、最も素朴に信じられている定理は、『出るカロリーよりも入るカロリーが多ければ太り、入るカロリーよりも出るカロリーが多ければ痩せる』という「エネルギーバランスパラダイム」だ。



 これは、感覚的にとてもよく理解できるし、実感も伴っている気がするので、ほとんどの人がこれで納得している。しかし、少しでも調査してみれば、このパラダイスに反する例があらゆるところで見られる。



 わかりやすいのは大食いだ。エネルギーバランスの考えを採用するなら、大食いで人気YouTuberになった木下ゆうかさんは相撲取り以上のデブでなければならない。

http://blog.skky.jp/entry/2015/09/17/224100 糖質制限ダイエットの是非?人が太ることについての残酷な真実?




 いっつもこんだけ食ってると思うか?あと力士って単なるデブじゃねえぞ。体脂肪率が20%台前半だから軽肥満なんだよ(過体重あるいは固太り)。



 入るカロリーと出るカロリーに注目する「エネルギーバランス」の考え方に従うならば、痩せるためには、食べる量を減らして入るカロリーを少なくするか、運動して出るカロリーを多くするのが真っ当な方法ということになる。



 しかし、これはほとんどの場合、成功しない。各研究を調べてみても、このような試みの成功率は著しく低い。そして、ダイエットにまつわる迷信の中で最悪なものは、怠惰で大食だからこそ太るというものだ。これはキリスト教の教えとも相まって、多くの人を傷つけ、絶望的な状況に追いやってきた。エネルギーの収支という簡単な約束すら守れない不甲斐なさの結果として、人間は太ってしまうと多くの人は考えてきたのだ。




 だが、まず第一に太る理由は遺伝など、怠惰さとは別の生理学的なメカニズムによるところが大きい。そして、生理学的な要因で肥満になってしまう人にとって、食事を制限するというのは飢餓と同等の苦しみなのだ。



 人が太るメカニズムを考慮に入れず、熱力学みたいな考え方で食事制限をしようとするダイエットはまず失敗する。もちろんこの考えに対して反論したい人もいるだろうが、できれば記事を最後まで見て欲しい。

http://blog.skky.jp/entry/2015/09/17/224100 糖質制限ダイエットの是非?人が太ることについての残酷な真実?


 はぁ?ほとんどの場合成功しない?してるヤツも結構いるじゃねえか。そりゃあお前さんの”神様(のちにわかります)”は大失敗したけどな。貴乃花親方、堀江貴文、岡村靖幸・・・枚挙にいとまがねえや。



中学レベルの理科がバカでも
今は慶応には入れます
(行く価値あるかどうかは別として)




 インスリンは当然ながら人体に必要な機能だ、しかし問題は、炭水化物を恒常的に摂り続けることで、人によっては太り続ける連鎖が続いてしまう。



 血糖値を急上昇させる炭水化物を摂ると、インスリンが多く分泌され、インスリンは体内にたくさん脂肪を蓄えろという信号を送る。すると身体は太る準備をし始め、空腹になる。空腹になるので何か食べるが、それが炭水化物であるなら、さらにインスリンが分泌され、体内には太れという信号が響き続けるので空腹になり……というふうに、炭水化物を食べ続けることで、インスリンが脂肪を取り込み続け、また「太れ」という命令を出し続けてしまう、これは一種のバグのようなものとさえ言えるかもしれない。


 ある種の疾患として、人体が太れという信号を出し続け、強烈な空腹を感じてしまうのに、食べるのを我慢しろというのはあまりにも酷だ。肥満を単なる努力不足として片付けてはいけない。



 それならばどうすればいいのかということで、本書は結果的に糖質制限ダイエット(炭水化物制限ダイエット)を支持するような内容になっている。食事の量を制限するのではなく、炭水化物の量を制限するべきというわけだ。

http://blog.skky.jp/entry/2015/09/17/224100 糖質制限ダイエットの是非?人が太ることについての残酷な真実?


 エネルギー(カロリー)は糖質→脂質→タンパク質の順番で消費される。糖質は脳や骨格筋で消費され、筋肉や肝臓にグリコーゲンの形で蓄えられ(大体300~400gくらいか。キロカロリーだと1,200~1,600だよ)それでも余ったなら体脂肪にもなるだろう。糖質でも脂質でも食いすぎればそりゃデブるわな。しかしこのクソガキの文章読んでたら糖質摂ってるヤツは誰でも太りそうだ、現実は全然違うけど(笑)。このガキ、一応1991年生まれの”デジタルネイティブ(大笑)”なんでしょ?炭水化物を食いまくってる日本人や韓国人にデブが異様に少ない事実を知らんのか。しっきー、ブログネタ集めのためにテコンドー習ってこいよ(3日で逃亡するだろなあ・・・)。あんなモン単なる努力不足でいいんだよ。



日韓肥満

農耕が始まらなくても
炭水化物摂ってたに
決まってんじゃん




 農耕が始まったのは、人類の歴史の最後の0.5%であり、僕達の遺伝子形成に重要な影響を与えたとは考えにくい。だから人間は炭水化物を大量に摂取することに慣れていない。現代の高カロリーの食事や動かない生活で人が怠惰になっているようわけではなく、炭水化物に適応できない人が多いのだ。そして、炭水化物による肥満は、外側から見れば、あるいは当人にさえ、怠惰の結果のように映ってしまう。



 肥満には多くの悪影響があるが、すぐに人を殺すようなものではない。近年の人類は、安価で簡単で多くの快楽をもたらしてくれる炭水化物の恩恵を存分に受けてきたが故に、炭水化物への信仰のようなものを持っている。炭水化物は身体と脳の運動に欠かすことのできないガソリンで、炭水化物を摂らないとイライラして集中力が欠けて……みたいな感じで、今でこそ糖質制限ダイエットなどが注目されてきているが、長らく炭水化物否定論は退けられてきた。


http://blog.skky.jp/entry/2015/09/17/224100 糖質制限ダイエットの是非?人が太ることについての残酷な真実?


 大雑把に説明するとスピードやパワーを必要とする動作(無酸素運動)は糖質を必要とする。農耕以前の狩猟・採集が経済だった時期にスピードやパワーを使えなかったらまず狩猟はできんやろ。そもそもシカやイノシシと闘うより山行ってどんぐり拾ったり自然薯掘ったりするほうが危険が少ない。慶応のトレーニングルームの体育会系が怖くてしょうがなかった貧相なモヤシが知ったようなことを書いてはいけません(爆笑)。日本の場合石器時代(新旧)、縄文時代があったのになあ。ん?ということは・・・中学レベルの社会がダメでも今の慶応には入れるのか!?でまあ、このクソガキは悲嘆にくれながら食パン食ってたらしい。せめて腕立て伏せでもせえよ(笑)。



このクソガキの神は
バカのリトマス試験紙(爆笑)



 「使った分を上回るほど食べたら太る。厳しいけどこれが真理。やれやれ。」と言った甘っちょろい話ではない。「炭水化物を食べると太る」という逃げ場のない事実は、あまりにも残酷だ。



 金持ちはタンパク質と脂質を食べて、貧乏人は炭水化物しか食べられないというのは、すでに現実だ。富裕層と貧困層では圧倒的に貧困層の肥満が多い。となれば、肥満は栄養の摂り過ぎではなく、むしろ栄養失調の一種として捉えるべきかもしれない。



 まあでも、大豆最強だよね。納豆とか大豆が好きなら、日本は比較的糖質制限ダイエットがやりやすい環境かもしれない。豆腐とかめっちゃ安いし、ご飯の代わりに豆腐を食べれば完璧じゃん!




 栄養学は実証実験が難しいだけに、迷信や信仰が多い。著者のゲーリー・トーベスも、既存の多くの実験結果を組み合わせてこの結論を出したにすぎない。当然反論の余地があれば反論されるべきであって、この記事が確定的なものとは言えない。




 僕はまだ炭水化物をやめる気はないのだが(だってそんなの耐えられない!)、砂糖たっぷりのジュースやお菓子がいかにヤバいのかを確認できただけでも収穫だった。今後は白米を少なめにして、代わりに豆腐なんかを食べるようにしようかな。

http://blog.skky.jp/entry/2015/09/17/224100 糖質制限ダイエットの是非?人が太ることについての残酷な真実?


 最後に逃げ道つくってやがる、姑息だな。炭水化物が安いのは事実だが、貧困層が肥満が多いかどうかは世界規模で考えればまた別だ。クソガキ、インドやバングラディッシュの貧困層を見てから言えよ(爆笑)。それに貧困層って所詮アメリカの話だろ?アメリカの貧乏たれはジャンクフードの食いすぎ。脂肪摂取が35%あるんだぜ?そっちをまずは疑えよ。


PFC

 ちなみにこいつの神についても書いときます。「日本で最も有名なダイエット方法、「レコーディングダイエット」のやりかた 」とか書いてますね、あんなトンデモ本を(笑)。そう、あの愛人80人クソブタ岡田斗司夫(大阪電気通信大学中退)です(大爆笑)。いやあ人生経験少ないボッチャンとはいえここまで人見る目ないとアレだねー。つーかてめー、自分の神の本くらいもっとしっかり読んどけよ。その理由はここでは書けねーけど↓。



 岡田斗司夫のレコーディングなどを以前ブログで取り上げたことがあるが、食事制限系のダイエットで痩せた人は多くいるだろう。ただ、著者によれば、このようなダイエットを分析すれば、結局のところ炭水化物を減らしているのだそうだ。重要なのは炭水化物の量である。


 いや、岡田がバカのリトマス試験紙ってのは少し知識があれば(中学高校の知識+公立図書館でもあるような一般のトレーニング本←むろんまともな著者の)すぐにわかるようなモンに引っかかってる=バカってことなのよ。「新潮や文春みたいな大手出版社から出てる、朝日新聞で連載持ってる権威だから間違いないッ!!」程度で盲信するようなヤツは「バカ」でいいんだよ。で、けっこうはてなブログではこの岡田のアホ本を紹介してる(プラス方向で)奴が多くて・・・で、自分は「はてな民ははっきり言ってアホばっか、これじゃどーにもならん」。



 しかしこのクソガキ失禁しっきーって、こんなゴミのような本ばっか紹介してるけど、体鍛えたことないんじゃないの?コイツの文面の薄っぺらさには血液や筋肉が感じられない。はてなブログやってる連中よ、日本でも世界でもホンットーに頭いい奴は間違いなく筋肉も鍛えてるよ。こんな秒速で粉砕される低次元のブログを書いてるクソガキの”評価経済評価額”は限りなくゼロに近い、いやちゃんとした奴にとっちゃゼロだろ(爆笑)。








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