【大笑】神経内科医”メガマック”たがしゅう、やせない理由がわからない


どーしてもやせない
筋金入りのデブ



マクドナルド ダブルクォーターパウンダー



 医者ってのは厄介なモンです。世間的には知識人のはしくれと思われているんですが何でも知ってるわけではない。栄養や運動については下手すると一般人と同じか、それ以下だったりする。糖質制限やその亜流のアホ・ダイエットがここまではびこったのはその担い手が医者だったから、というのはあるでしょう。今回紹介するアホ医者は神経内科医のたがしゅう。彼は糖質制限で10ヶ月ほどで30㎏減量したのだとか。しかし・・・それからはピクリとも動かなかったようです。なお元々の体重は?



2011年12月より自身でも実践して,劇的な体調の改善を得ることができました.その最たる効果が「体重の減少」です.

今までダイエットをしても続かなかった私はそれまで徐々に太り続けていく人生で,最も太っていた時期で134kgもありました.しかも何を間違ったか自分が医師であったりするものだから,患者さんに減量の指導などしていかなければなりません.説得力ゼロです…orz.

そんな私が糖質制限を開始して3日で2kgやせ,その後も苦もなく体重はどんどん減っていき10か月で30kgの減量に成功することができました.しかもその後リバウンドすることなくずっと来ています.そんな事は今までの人生では到底考えられない事でした.

http://tagashuu.blog.fc2.com/blog-entry-2.html


 134-30=?こらテメエ、まだ100㎏超もあるじゃねえか。ブログでエラそうに鳴きてえならあと30㎏減らしてからにせえや(爆笑)。このデブの身長が仮に180㎝としたら?

メガマックたがしゅうの推定BMI

104÷1.8×1.8≒32.1



 コイツの体重は多少マシになっただけです、相変わらずアメリカンサイズのデブですから(爆笑)。体重をマックのハンバーガーに例えるならば、ダブルクォーターパウンダ―・チーズがメガマックになったくらいのモンです(爆笑)。せめてベーコンレタスバーガーくらいになってからエラソーに言えよ(笑)。



ベーコンレタスバーガー



 けどコイツバカですねえ、”そんな私が糖質制限を開始して3日で2kgやせ”そりゃグリコーゲンが抜けただけやっちゅうに(爆笑)。こんなこともわからんヤブ&デブに大切な体預けたくはねえな、私なら。



メガマック
健康体に怨念をぶつける
見苦しい



 このメガマックたがしゅう、ケトン体が脳に充満しすぎておかしなことを口走っています。



私見ですが,スポーツ医学は医学の中でも進歩が遅れている分野だと思います.
【中略】

昔からの水分摂らない方がいいだとか,うさぎ跳びなんかが全く合理的でないということがわかったというのは有名なところですが,糖質制限に絡めてスポーツ医学の中で眉唾な理論が「カーボローディング」です.
【中略】

一方,ウサイン・ボルト選手が糖質制限をしたら,記録が速くなるのか,遅くなるのか,これは私にもよくわかりません.カーボローディングの理論がもしも真ならば,たとえ糖質制限をしたとしても必ずしも速くならないかもしれません.
【中略】

これは100m走とかやる機会の多い中高校生あたりにに実際に実験してもらいたいものですね.

http://tagashuu.blog.fc2.com/blog-entry-6.html


 アホかお前は?大学受験やり直せ!というかバーベル使ってスクワットでもデッドリフトでもやれば速攻わかるやろ(爆笑)。医者になるんがどんだけ大変だったかは知らんが、「医者の言うことはなんでも正しい」わけあらへんやろ。だったら何でDr.糖尿モヤシ教祖が年代平均と較べてもガリガリのモヤシなんだよ(爆笑)。



 しかもムカつくことに将来のある高校生にやらせようとしている。なめてんのかこのブタ!んなもんテメエがやれ、自腹で(爆笑)!!理由?そんなん決まってるやろ、デタラメ吹いてるくせにテメエはなんにもやりやがらねえクソボケはどうなったっていいんだよ、将来のある中学生や高校生は守らんといかんけどな(笑)。



 さてデブ以外に怨念をぶつけるメガマック、一向にやせないのに業を煮やして断食道場の門を叩いた。断食道場?コイツホンマに医者か(爆笑)?怪しすぎる。



さて、私は糖質制限歴2年9ヶ月目になる神経内科医です。

糖質制限開始時に134kgあった体重は、糖質制限を続けることによって今は99kgまで減少しています。

しかしながら、実際にその体重に達したのは開始から10ヶ月程の時期であり、

その後2年間は体重が減らずに現在に至っているということになります。

私の身体は脂肪を燃やしケトン体エネルギーを主体として動いているはずですが

現実として私の体重は99kgより下には減っていないのです。

それが自分の適正体重なのかと考えた時期もありましたが、

お腹周りにまだつまめる皮下脂肪があったり、人生で一番やせていた高校3年生の頃の89kgの時代があった事を踏まえると、

99kgが適正体重とはどうしても思えないのです。


http://tagashuu.blog.fc2.com/blog-entry-355.html


 そりゃ食わなければその分は体の中の余剰エネルギーを使うから”体重は”減るだろ。でもそれがなんなのか・・・体脂肪が減ったとは限らねえんだぞ、というより今までのパターンから考えるなら確実に体脂肪だけじゃねえよな(爆笑)。

 メガマックたがしゅうのBMI(改)

 99÷1.8×1.8≒30.6(爆笑)



メガマックの怪しさ
ちゃんと記録取ってんのか?



 このメガマック、怪しいというかアホというかはざっとブログを見る限り食事量の記録がないこと。これがないと体重の増減が糖質制限によるものかカロリー減によるものかがわからない。カロリーだけでなく炭水化物・脂質・タンパク質の割合とかも記録しとかないといけない。調べ方が詳細であればあるほど価値が上がりますから。メガマックよ、エラソーに妄想を吐くならそれなりのことをやってから来い!

 それと、予断と偏見を持ち過ぎ。というかメガマックの場合、どう考えても「まず結論があって、それに沿ったものだけを正しいと思い」こんでいる。まあ糖質制限に手を染める医者はたいていがアレな感じなんですが(笑)、「いい加減気づけよ」とは思うわな。いや、気づいてはいるのか。



私のように高度肥満状態から糖質制限を開始した人は、

糖質制限し始めの頃はスムーズに減量が進みます。私も10ヵ月で30kgの減量を苦もなく達成する事ができました。

しかしその体重減少は残念ながら必ずしも標準体重になるまで持続しません。

また多くの糖質制限実践者と交流する中で、そういう悩みを持っている方は私だけではないという事がわかりました。


最初はこの一定の体重が自分にとっての標準体重なのかと考えていた時期もありましたが、今はそうではないと考えています。
【中略】

私は体重減少が途中で止まるのは、糖質制限がどうこうというのではなく、

あくまでも現在の食事摂取状況と体内の代謝環境のつり合いがとれた状態となった時にそうなるのではないかと思っています。


http://tagashuu.blog.fc2.com/blog-entry-667.html


 オイコラメガマックたがしゅう、それは「体重の増減はカロリーだ」ってことだぞ(爆笑)。あとテメエが何をほざこうが「筋肉が減って基礎代謝も減り、結果エネルギ―の損益分岐点」が低くなったうえで安定したんだよ(爆笑)。


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