自称18㎏、テメーええ加減せえや 今更「妊婦に糖質制限」かよ?

テメエはバカか?
自称18㎏よお!?



 自称18㎏やせたらしい医者が(この”自称”は18㎏と医者の両方にかかります)またふざけたこと書いてます。このブログの読者とあのアホのそれはあまり重なっていないようです。ここ半年程度の記憶で「こんなん信じたら損するで」とは思わんのでしょうな(爆笑)。しかしあれですねえ、「嘘も方便」という言葉がやたら頭をよぎります。やはり私も医者を騙った方が世のため人のためよかった(苦笑)?



もちろん、誰にでも同じことが起きる

というわけではありませんが

理屈の上では納得ができます。


妊娠・出産のためには、子どもサイズとはいえ

体の中に脳や臓器、骨格といった複雑な構造を

新たに作り出す必要があるため、多くの栄養を

必要とします。

そのための栄養が不足していれば

後に母体・胎児ともに生命に危険が及ぶため

不妊という形で、母子の危機を未然に防いでいる

と思われます。

妊娠がわかってから栄養状態を改善するのでは遅いので

身体は、栄養の蓄えを確認してから妊娠をスタートさせる

ということです。

糖質制限により、タンパク質、脂質、鉄など

多くの栄養が補給され、ビタミンの消費が抑えられます。

特に、鉄は健康的な妊娠・出産には必要不可欠で

不足すると産後うつになったり、子どもの不正咬合>

の原因となることがあります。

また、糖質制限中は、主要なエネルギー源が

糖質ではなく脂質となるため、体内では

脂質を分解したケトン体という物質を利用し

主なエネルギー源としています。>


『ケトン体が人類を救う』(宗田哲男著)
にもある通り、糖質制限をしていない母体であっても
胎児は、主にケトン体をエネルギー源としている
と思われるので、糖質制限により母体が
ケトン体を主なエネルギー源としておくことは
妊娠継続の上で非常に効率がよく
また妊娠糖尿病のリスクも下げられる
と考えられます。
http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 やいコラ自称18㎏、テメエの目は節穴か?しかし飽きもせずインチキなブログがよく書けるねえ、やれやれだぜ。というわけで解体していきましょう!



糖質制限で妊娠しやすい?
アホちゃうか(笑)



そのための栄養が不足していれば

後に母体・胎児ともに生命に危険が及ぶため

不妊という形で、母子の危機を未然に防いでいる

と思われます。>

妊娠がわかってから栄養状態を改善するのでは遅いので>

身体は、栄養の蓄えを確認してから妊娠をスタートさせる

ということです。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 人は条件さえそろえば妊娠する。そして栄養状態は関係しない。感覚に頼ることになるが、世界の人口ランキング1位2位は中国とインドである、私が言うまでもないが。なおそれぞれ13.6億と12.2億で3位のUSAの3.1億人をはるかに上回る。この両国の大多数、まず糖質制限なんざやってねえぜ(爆笑)?

PFC



授乳中女性
ケトアシドーシスショック
もう忘れたん?



また、糖質制限中は、主要なエネルギー源が

糖質ではなく脂質となるため、体内では

脂質を分解したケトン体という物質を利用し

主なエネルギー源としています。>

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 このブログの熱心な読者の皆さんは昨年(2015年)10月の「授乳中女性ケトアシドーシスショック」(授乳中の女性が糖質制限でケトアシドーシスを起こした)をご存知でしょう。自称18㎏のク●野郎、ほとぼりが冷めるまで待っていやがったのか。「低炭水化物ダイエットで嘔吐とけいれんが発生?授乳中の女性に起こったケトアシドーシス」なんですけどね。

 まあク●野郎だからどうせ屁理屈こねやがるんだろうけど、胎児であれ乳児であれ母親に栄養を依存していることに変わりはない(乳児は完全母乳の場合)。この時点で「コイツの言うこと、なんかヘン」なんだが、そもそもアレよ。母乳(人乳)のエネルギー割合知らんカスが何言ってやがるんだコラボケ!


人乳 普通牛乳 やぎ乳 カロリー



 人乳の糖質は人乳全体の総エネルギーの4割程度をしめるが、糖質制限なんざしやがったらこの糖質はどっから来るんだよ(爆笑)。これで勝負ありかな。「肥満女性のケトアシドーシスの実例」も関連で書きましたんで参考にどうぞ。



 ◆ケトアシドーシスとは

炭水化物が不足したとき、体に必要なエネルギーを作るため、脂肪を分解する働きが強くなります。

脂肪を分解する過程で「ケトン体」という種類の物質ができます。ケトン体は酸性であり、ケトン体の量が極端に多くなると、血液が酸性に偏って、腹痛や意識が遠くなるなどの症状を起こします。

このケトアシドーシスという状態は、治療されなければ脳や心臓に影響して死に至ることもある、危険な状態です。重症の糖尿病で炭水化物を正常に利用できなくなったときに起こることがありますが(糖尿病ケトアシドーシス)、糖尿病がない人にはまれと言われています。

https://medley.life/news/item/5625f27cf591e11d54ac591f



自称玄人がトンデモ本に
頼ってんじゃねえよ



『ケトン体が人類を救う』(宗田哲男著)

にもある通り、糖質制限をしていない母体であっても

胎児は、主にケトン体をエネルギー源としている

と思われるので、糖質制限により母体が

ケトン体を主なエネルギー源としておくことは

妊娠継続の上で非常に効率がよく

また妊娠糖尿病のリスクも下げられる

と考えられます。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 本職(糖尿病専門医)にはまるで相手にされてない一般書を参考にする医者って一体なんだよ(爆笑)。妊娠糖尿病はなる人はなりますんで、自称18㎏みたいなどこの馬の骨かわからん奴の言うことよりも産婦人科医に尋ねた方がより安全でまっとうです。私も昔、記事書いてます。

 しかしだよ、医者の端くれなら素人のサイフ狙いで出した一般書はエビデンスにならへんってわかってないといかんのんちゃうん?この辺りから自称18㎏がどうしてもモノホンの医者には思えんのですわ。いや、大事なこと思い出した。今回はあの小太りの汚いオッサン医者の一般書を参考にとかしてますけど、この自称18㎏は今までかたくなに情報の出どころを隠してなかった?書籍(専門・一般問わず)であれネット上であれ情報ソースを隠してきたヤツがなぜ今更?

 何度も書くけど、糖毒で稼いでるクズどもはその汚いケツを糖尿病の専門医にふかせてるワケです(爆笑)。当然まともなお医者さんたちはそんなことしたいはずはないし、しなくていい仕事をやることになるため医療の質の低下にもつながる。その辺のことも考えておきましょう。


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