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2月が終わる前にやっておかねばならぬこと

就活生の皆さん
出版業界はやめておけ



糖質制限 江部 50代
買ってほしくないから
リンクはない


 例のDr.糖尿モヤシ教祖が最近(といっても昨年だけど)また本を出したらしい。正直あのジジイは医者じゃなくて商業ライターだよなあ。タイトルは『男・50代からの糖質制限: ストーリーで学べる最低最強の食事法』(東洋経済新報)どこにモヤシやヒョ~タンの最強がおんねん(笑)。それに”ストーリー”って何だよ?”フィクション”ってことかぁ(大笑)?



 どうせ内容は過去著作の焼き直しだろうから読んですらいないけど、このタイトルは妙に引っかかりますねぇ。しかし東洋経済も困ってるのかな。こんな曰くつきの本なん出版せんでもよかろうに・・・。アマゾンのページでは”食後高血糖をもたらす栄養素は「糖質」だけ”って書いとるけど、なんでモヤシ教祖の血糖値は普段からああも高いのか(笑)。こんな変なのに「先生、先生」ってペコペコしてるんだぜ、出版業界って。しかも日本国内限定の産業。悪いことは言わんから出版はやめとけ。



50代の太った
メタボオッサンに伝えとく
弊ブログ、役に立つなぁ



 Dr.糖尿モヤシ教祖や東洋経済とかの糖毒バカが決して言わないことをこれから書いとくね。まず「糖質制限を5年以上続けた人はそうでない人たちと比較して3割程度死亡率が高かった」。(大笑)コッチのページではリンク貼ってるんでちゃんと読んで!心筋梗塞や脳梗塞が多くなるかな。動物性食品でなく植物性食品だとまた結果は違ってくるんだが、それだと今度は続けるのがかなり難しい(爆笑)。



全米糖尿病学会


 糖質制限は「糖質さえ制限すればいくら食べても構わない」訳ではない。言い方を変えると摂取カロリー>消費カロリーなら糖質制限でも体重は増えますということ。その割には何故かカロリー制限と対比させてるけど、それっていいの?



 今の日本社会の様子を見るとどうやら60代はまだ働かなければならないようです(そーいや年寄のスーパー店員や警備員をよく見る・・・)。この年代で脳梗塞やったら家族は大変なことになるよ。治療とリハビリで支出が増え、働けないから収入が途絶える。家族にも手伝ってもらわないといけなくなるし・・・。



さて、今年の2月が
終わる前に・・・



 何故2月なのか。2016年の2月6日に”糖質制限の伝道師”でDr.糖尿モヤシ教祖の直弟子だった桐山秀樹氏が心不全(心筋梗塞?)で亡くなったからなんですね(何故か1週間以上発表されなかったけど)。その後の経過も書いておくとモヤシ教祖は死後彼を破門・絶縁(ワラ半紙より薄い糖毒の絆)!糖毒業界的には「桐山ァ?そんな奴いたっけ?」みたいな感じになり、まあ三年経たずして風化しちまった感があります。彼の”パートナー”さんもダンマリを続けているし。今や斜陽の出版業界、手堅いコンテンツは絶対手放せないのでしょう。そんな訳で弊ブログだけでも語り続けようかなと。もはや無用の長物と化した『おやじダイエット部の奇跡』(マガジンハウス)の奥付の著者紹介では


2010年糖尿病と診断されたことをきっかけに京都・高尾病院の江部康二医師と出会い、師の提唱する「糖質制限食」を実践、20㎏超におよぶ減量と健康体を取り戻した




 との記述が。2010年?あっ・・・!!



低糖質 死亡

何も分からない人が
”健康IQ”って
ブラックユーモアの極み


死者に鞭打つ弊ブログ
(罰当たりだと思うかい?)



 3分ほど深呼吸して(スクワットか腕立て伏せでもすればなおよし)冷静に考えよう。桐山氏は”糖質制限の伝道師”を名乗って活動していた。つまり基本的に”批判されるべき人”なのです。おやじダイエット~』でもこんなことを書いていたし。



 「糖質制限食」は、「糖質」の多い、ご飯、パン、麺類などの米・麦製品、イモ類、菓子類を徹底して抜く食事療法である。これを実行すれば、8~9割の人は従来の面倒なカロリー計算不要で痩せていく。


 タンパク質や脂質が主成分の肉や魚などは、お腹いっぱい食べても大丈夫だ。


 糖質の多い食品をあらかじめ把握しておき、普段の食事でそうした食品を控えるようにすればいいのである。


 もちろん、いくら糖質制限ダイエットを行っても、普段から極めて食事量の多いいわゆる「大食漢」や基礎代謝が極めて低い人は、糖質制限食に加えて、ある程度のカロリー制限も行わなくてはならない。だが、普通の量を食べる人で普通の基礎代謝があれば、糖質制限さえ行えばみるみる痩せていく。


同書P012~013



 ”お腹いっぱい”などと日本語の曖昧さを利用していい加減な内容になっている。また最初の段落と最後の段落の関係が妙だ。「要は糖質を減らしたカロリー制限なのでは?」という疑問が出てくるのだがどうだろうか。なお摂取カロリーを把握しておかないと減量などの進捗がおかしくなった時に原因追及が難しくなります。その位のこともわからなかったんですねェ。



 痩せるには、まずこうした運動をやらねば痩せないことが桐山には分かっていた。だがスポーツを観るのは好きだが、自分でやる方ではなく、運動と名の付くものは「学生運動」もしたことがなかった。日常生活でも身体を動かすことがあまり得意ではなかった。そのため面倒なことは一切したくないとも思っていた。


同書P015



 この書籍の狙いからすれば運動の価値を下げる必要があったのだろうが、”やせる”と”やつれる”の違いが分からないような人物が健康本を書いてはいけない。珍しく日に2つも投稿してしまった(私のものぐさが理由なのですが)。最後に小ネタだが(笑)私のPCで”桐山秀樹”の名前で検索したらGoogleの1P目のケツにこんなのが出てきた。世間的なイメージはこうなのかしら?



桐山秀樹 google
検索キーワードの半分は”死”!


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フードファディズム有害プロブロガー跳梁、そして弊ブログでお勉強!

マルコ氏、着々と出世中
実に不愉快や(苦笑)



 弊ブログで何度となく批判しているマルコ氏ですが、世間様ではそれなりの認知と影響を持ちつつあるようです。はあぁぁぁ・・・と溜息も出るよ春ももうすぐなのに(関係ないか)。少し間は空きましたが”ベストセラー作家でテレビにも出ておられるすごい方”だという藤田紘一郎氏(医師・元大学教員)にインタビューしてきたそうですわ(「高血糖を改善!「カイチュウ博士」で有名な藤田紘一郎先生にお会いしてきました!2019年02月04日」http://danna-tonyo.blog.jp/archives/15456490.html)早い話が新著出版する藤田氏の営業か。余談ですが今日の出版業界における損益分岐点は7千部くらいだとか。「その程度の影響力がマルコブログにはある」ということなのかな。以下はマルコ氏の漫画の吹き出しの引用。



情弱 フードファディズム


20年くらい前・・・先生はインドネシアへ医療調査に行っていた

日中の気温は30度を超える・・・

暑い中、先生はペットボトルでスポーツドリンクを大量に飲んだ

そんな日々が続いたある日


体が急激に痩せ始める体重も5キロ以上減った

そして泡立つおしっこをみてこれはもしやと思い・・・

指につけてなめてみると甘い・・・糖尿病を疑いすぐに血糖値を測定すると・・・

やはり糖尿病確定だった

血糖値が500mg/dl以上だった!

日本に帰ってから従来のカロリー療法で治療

並行してインスリン治療をするものの、ストレスの多い日々が続くと再び血糖値が500近くまで跳ね上がるなどを繰り返す

そして糖質制限に踏み切るそれからはインスリン療法も必要なくなり、食事と運動で血糖コントロールされている


http://danna-tonyo.blog.jp/archives/15456490.html



経済的成果が
凄いかどうかで
質は全て決まるか?



 マルコ氏は肩書や経済的成果で人の価値を極めてるのでしょうかね。そうでもなければ「PV命!」みたいな執筆姿勢でプロブロガーの地位を比較的短期間で得られなかったでしょうし。色々突っ込みどころがあるのでまずそこから。



 スポーツドリンクの栄養素はフルクトース(果糖)だが20kcal/100g程度。つまり1L飲んでもせいぜい200kcal位だ。この量が多いか少ないかはさておき(60近くの藤田氏には多かったか)、総摂取カロリーはいくらだったのか?200kcalをスポドで賄った上で三食+おやつを日本にいたとき同様に食べてたらそりゃ太りもするだろう。単なる食い過ぎでは(これについては後述)?


 ついでにインドネシアはバドミントンが結構強いインドネシア人のバドミントン選手は当然練習中スポドくらいは飲むだろう。彼ら彼女らは糖尿病か?



 ストレスが高まると血糖値が上昇する。交感神経が刺激されるので結果血糖値を上昇させるホルモンがより多く分泌される(グルカゴン・糖質コルチコイドetc)。糖質制限はインスリンの分泌を抑える(ということになっている)ので”血糖コントロール”は糖質制限と無関係なのでは?それにしても都合よくストレスってのは起きるもんなんだな(笑)。



トンデモ本の
内容チラ載せ
弊ブログ的には鴨葱(笑)



 まあそしてそんなトンデモ本の内容を少し載せている。サンプルのつもりだったんだろうが・・・。


先生の専門は腸で糖尿病専門医でないですが、糖尿病になられてからいろいろ研究されていて糖尿病関係のご本も色々出されています


今は糖質制限で血糖コントロールされています”




 このおばはん毎日毎日「神食材!」とかやってんのに生きた知識がまるで身についてねぇのな(爆笑)。以下を読むと藤田氏が肩書持ってるだけの単なる素人ってことがよくわかる。なお記述が特になければマルコ氏ブログからの引用です。



 30代 魚を毎日、肉を週に数回の食事にシフト


糖質制限はまだ必要ないものの、食生活の改善を意識する。具体的にはコレステロールの摂取量を控える。これが多いと活性酸素も増えやすいので、タンパク質は魚をほぼ毎日、肉を週に数回にシフトする。また白米やパンは血糖値が上がるので、玄米や五穀米に移行し始めよう。



 コレステロールは動物性食品のみ含まれる。なので正しくは”植物性食品(主に大豆系)食品を多く摂取するように”と書かねばならない。



コレステロール 肉 大豆

ただし大豆食品は
タンパク質の量が少ない
(100g当たり5~7g程)


 また血糖値が上がらなかったらこれはこれで問題。さらに言えば白米と玄米、カロリー量はほとんど同じ、糖質量も大して変わらんぞ。



”40代 食べる順番と環境に工夫を


基礎代謝が落ちて太りやすいので、タンパク質や糖質の吸収を抑える「野菜・海草・キノコ→肉・魚→主食(糖質)」の順番に。また、ながら食べは禁物。咀嚼の回数が減って早食いをすることで、満腹中枢が満たされずに食べ過ぎてしまう。忙しくても1日1回は30分以上かけて食事をしよう。



 基礎代謝(≒筋量)維持が目的なら「タンパク質や糖質の吸収を抑える」必要ってあんのかね?心に澱がつく前にまともな運動・食事の習慣を身につける方がいいと思うけど(大笑)?そしてダメ押し。「満腹中枢が満たされずに食べ過ぎてしまう」?早食いだろうが遅食いだろうが最初から食う量決めときゃ食い過ぎにはならねぇだろうが(爆笑)!藤田氏が糖尿になったのって食いたいだけ食ってゴロゴロしてた、つまり「医者の不養生」だったからじゃねえの(大爆笑)!?糖毒馬鹿医ってこーゆー輩って多いんだよなァ・・・。



 50代以降 低糖質を徹底しよう


【前略】炭水化物(糖質)は50代以降はせめて1日1食程度に制限する。「ミトコンドリアエンジン」の活動を優位にさせるため、そして「解糖エンジン」の活性化を抑えるために、糖質制限と同時に、意識的に酸素を体内に取り入れよう。70代以降になれば基本的に糖質は必要ない。肉や魚を主食にして多くの野菜を食べよう。



 ”解糖エンジン”?解糖系のことかな?まぁいいや、それらをバリバリ使うと発生する乳酸。しかしそれらは30分もすればほとんどなくなってしまいます。さあそれは何故なのでしょうか(爆笑)!?あと「ミトコンドリアエンジン」こと電子伝達系動かすのにどのみち糖は必要だよ。それに人は使わないものは衰えていくので(ルーの法則)糖質制限すればするほど糖質の受け皿(≒白筋肉)が少なくなっていきます。オイ蟯虫先生、一体どーすんねん?


 正直弊ブログ記事読んだら「立ち読みで十分なのでは?」と思わない?第一この人が発症したのは50代の終わり。じゃあ30~40代なんてどうしたらええんかわからんはずやん?



自分の都合で
立場を使い分ける
困った人達



 この藤田氏といいマルコ氏といい自分の都合で立場を使い分けてるから嫌だなあ。藤田氏の場合医師・元大学教員という権威・肩書を使って読者(素人)に対しては「お医者さん(≒専門家)のご高言だぞ!」とアピールし、(特に批判的な)専門家に対しては「いやいや、私は門外漢ですから~」と逃げを打つ。ぶっちゃけ言うと”素人の前では”プロ”になり、専門家の前では素人になる”のね。弊ブログ読者諸賢はこの態度を一体どう思う?



 既述しましたがこのお医者は食い過ぎと運動不足でⅡ型糖尿病になったような気がする。なので食い過ぎないようにあらかじめ食事量は決めておこう。食べ放題・おかわり自由は30代までに卒業で、運動習慣は終生継続や!





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日本の人と糖類~WHOさん、流石に無茶ちゃいますやろか?

糖類を取りすぎない?
まあそりゃそうだな



mag_cover_00143.png


 女子栄養大学出版部の定期刊行物『栄養と料理』で連載されている佐々木敏・東京大学大学院教授の「ズバリ読む栄養データ」。私は面白くて勉強になるため毎月楽しみに読んでいる。2019年2月号のお題は「『日本人の糖類摂取量は少ない』は本当か?」。うぅむ、弊ブログが紹介したくなるような記事だ。



 その前にWHOは糖類摂取に対してこういうガイドラインを出している。



遊離糖類の摂取量を総エネルギーの10%未満まで制限(2、7)することは、健康な食事の一環である。更に総エネルギーの5%未満まで削減することが、更なる健康増進のため推奨される(7)。


WHOファクトシート健康的な食事Healthy diet2018年10月23日



 なかなか難しそうだなぁ、ちゃんと守れるんだろうか・・・。



とりあえず
第一関門はクリアー



 そして欧米諸国と日本の総摂取カロリーにおける糖類摂取割合のグラフがコレ。流石はUSA、糖類大好き!スタバ発祥の地だけのことはある・・・



freesugarquantity.jpg

グラフ作成の参照先

欧州はコレ

USAはアレ

日本はソレ



別に意味はないのですが


 私的な感想としてはもう少し多いだろうと思っていたので意外です。日本の人はあんまり糖類摂らないのねェ・・・。



 なおこの記事の主旨は食品成分表の充実。2014年までは日本では炭水化物の分類(単糖類・二糖類・多糖類)を行っておらず、「どれだけの糖類を摂取したのかが分からない」状態だった。それが2015年に初めて「炭水化物成分表」が公表され、2018年には対象食品が900以上になった。徐々にではあるがより細かく進歩しているんですね。ところで一家に一冊食品成分表はいかがですか?



全摂取カロリー中の5%
これはなかなか・・・



 WHOが言う糖類摂取目標量だが、人によっては難儀そうですね。たまたま手元にあったUCCミルクコーヒー(コーヒー飲料)を見てみると80kcalくらいか。



バターコーヒー バイオハック ブレットプルーフコーヒー


 これに関してはエネルギーの損益分岐点(摂取カロリーと消費カロリーの境目)が高い人は有利そうですね。損益分岐点が2000kcalの人だと100kcal(25g)が(第二関門の)上限ですから。やはり人生を楽しむには筋肉が必要なのか・・・。



誤解・曲解を避けるためのつけ足し



 嘆かわしいことなのですがこれを曲解して「WHOが糖質制限を認めた!」とデマを撒く輩がいた。WHOはあんなアホな食事認めていない、以下のように。



摂取エネルギー(カロリー)量は、エネルギー消費とのバランスを取らなければならない。不健康な体重増加を避けるため総脂肪が全エネルギー摂取量の30%を超えないようにすべきである(1、2、3)。飽和脂肪の摂取は全エネルギー摂取の10%以下、トランス脂肪の摂取は全エネルギー摂取の1%以下とすべきで、脂肪の消費においては飽和脂肪を避けて不飽和脂肪に移行すべきであり(3)、また工業的に製造されたトランス脂肪酸を含む脂肪は排除していくべきである(4,5,6)。


WHOファクトシート健康的な食事Healthy diet2018年10月23日



 別に多糖類(米・麦など)は摂って構わないし脂質摂取量は3割以下、なかでも飽和脂肪酸は1割以下。これでどないして糖質制限やるのか(笑)。きわめて大雑把に言えば「お菓子やソフトドリンクを摂り過ぎるな」ってことです。




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