ゲリてつ赤っ恥、7人制ラグビー男子ベスト4!さあ、みんなで糖毒バカを笑おう!!

7人制ラグビー快進撃
いやああっぱれ



ラグビー 糖質制限 ドクター江部 


 今年は4年に1度の夏季オリンピック。私も五輪は好きなので観戦しております、日本のTVで。現場で見てみたいものです、生涯に一度くらいは。



 日本、フランスを破り準決勝へ 7人制ラグビー男子

 リオデジャネイロ五輪は10日(日本時間11日)、7人制ラグビー男子準々決勝があり、日本はフランスに12―7で逆転勝ちし、11日午後2時30分(日本時間12日午前2時30分)からの準決勝でフィジーと対戦する。

 先にトライを許した日本は0―7とリードされて折り返し。後半1トライを挙げて2点差に追い上げ、終了間際、後藤輝也が劇的な逆転トライを挙げた。

朝日新聞DIGITAL 2016年8月11日



 準決勝ではフィジーに残念ながら敗れ3位決定戦に回ることになったがそれでも快進撃に変わりはない、あっぱれ!!どこかのジイ様みたいだけど(苦笑)。



さて、ゲリてつは
過去なんて
言ってたのかな?



 Dr.糖尿モヤシ教祖の子分のゲリてつ、7人制ラグビーの代表候補選手が菓子パン食ってるのを見てこんなふざけたことをぬかしておりました。



糖質食ったって世界に通用するアスリートになれるとは思えないお話。

先日、朝のニュース番組を見ていたら、7人制ラグビー日本代表選手の特集を組んでいました。

内容はこんな感じ。

『7人制ラグビー男子の日本代表である松井千士選手は昨年11月のリオデジャネイロオリンピック アジア予選で9トライを奪う活躍を見せ、五輪出場権獲得の立役者となった。特筆すべきは50mを5秒8で走るという俊足で、同志社大学でも主力選手としてトライを量産してきた。山神孝志監督から絶大の信頼を寄せられている。一方で進藤佑基トレーナーによると選手としての体重は足りないといい、しっかりとした栄養摂取とトレーニングを両立するしかないという。70kg台の松井選手は100kgあるような外国の選手が自分と同じスピードであることを目の当たりにし、まだまだ差を感じている。

松井選手は朝昼晩の3食をしっかりととり、授業の合間に間食するなど1日6食を心掛けている。ハードな練習前にも間食し、練習後の夕食もボリューム満点。デザートに餅を食べるなど徹底して炭水化物を摂取している。練習ではウェイトトレーニングを欠かさず続け、7人制ラグビー男子の日本代表としてリオデジャネイロ五輪でメダルを取れるように頑張りたいとコメント。』(goo テレビ番組より抜粋)

食事シーンが映っていましたが、目玉焼きと何かのソテー、キャベツっぽいサラダに、

山盛りのごはん

更に、この山盛りごはんを御代りするらしいです。

間食は、クリームのようなモノが入ったコンビニで売っている菓子パン。

おいおい。

アスリートとして身体を作る必要があるんやんな?

ハードな練習を毎日してるんやんな?

ごはんと菓子パンでは身体できんやろ?ちっちきちー。
【ウザいので中略】

ここで問題。



この「運動して壊れた筋肉」を回復させるのにナニが必要か?

ごはん?

パン?

その他の炭水化物?

いやいや。

筋肉がナニで出来てるか考えたら、こんな問題考えんでもわかります。

そう、答えは

たんぱくしつ?タラリラッタラ?

ごはんやら菓子パン食うてもタンパク質にはなりまへん。

【ウザいので中略】


海外の選手に負けないように身体を作る為にって、菓子パン食って海外の強豪選手に勝てるわけないやん…。

日本代表選手やのに、栄養管理する人物が周りにいないのでしょうか…。

これがもし、糖質制限で痩せるリクツの逆を狙って、脂肪を付けて体重を増やしたい、そのために炭水化物(糖質)を大量に摂取してるなら、それはそれでちょっとどうなんと思います。

何故か。

だってこんな食事してたら

糖尿病になってしまうから

何故、こんな食事をしてたら糖尿病になるのか?なのですが、ブログ読者に皆さんはもう御存知ですよね。

その説明をするその前に。

何故、糖質を大量に摂ったら太るのか?

これもブログ読者の皆さんは御存知でしょう。

まず、糖質を食べると消化吸収されて血糖値が上昇します。

すると、膵臓のからインスリンというホルモンが分泌されて、筋肉中に糖を取り込みますが、取り込める量に限界があるので、大量に糖質を摂った際は、大量に血中の糖が余ります。

この余った糖はこのインスリンによって中性脂肪に変えられて、脂肪として身体に蓄えられます。

なので太ります。

http://ktkky.blog94.fc2.com/blog-entry-1878.html


 いやあ、なんて言ったらいいのかなあ。とりあえずこうしときますわ。


「お前がそう思うんなら
そうなんだろう
糖質の足りない出来損ないの
お前ん頭の中ではな」


糖質制限 ドクター江部 あらてつ


 しかし意外と私はストレス耐性低いなあ。ゴミのような文章を読むのが苦痛で仕方がない(爆笑)。



今更ながらゲリてつ
バカ丸出し



 まあ嘆いてばかりもいられないんで、全国のラガーメンとラグビーファンの代わりにゲリてつを血祭りにあげちゃうねー。っていうか、よくこんだけデタラメが並べられるねえ。



 まず最初に。大体なあ、お前らみたいなガリガリモヤシがラガーメンを笑えんのか?ここに男子セブンズ日本代表のリンク貼ってやったから一人一人のサイズ見てみろや!!



 殊勲の逆転トライを挙げた後藤輝也選手(BK)のサイズは177㎝/80kg。オイコラゲリてつ、テメエら糖毒狂信者にこのサイズのフィジカルの奴おるんかい!?なお後藤選手は”長い距離でもスピードが落ちないのが魅力の好ランナーだ。”なのだとか。糖毒バカでもわかるように言ってやる。ラグビーの競技性質上全身持久力のみならず筋力・瞬発力・筋持久力etcが高レベルになければならない。それに練習そのものが相当ハードだ。ゲリてつよ、テメエ確か京都在住なんだろ?同志社大ラグビー部の練習でも見に行ってこいやこのボケ!



 なお弊ブログの過去記事で脂肪を使う運動でも糖質は必要!運動するなら糖質は必須!というのがあって、そこには「糖質摂ってないとどのみち運動が続かない」ということを書いてありました。昔自分が書いたのに忘れてた(苦笑)。



ゲリてつの
悪質なデマを
確認しとこう



 それにしても何が何でも糖尿病にしたいんやなあ、糖毒バカは。だがかなり悪質なことを書いてるんですねえ、このクズは。



 まず松井千士選手の食生活は毎日のラグビーの練習を前提にしている。ゲリてつ、お前の飼い主のDr.糖尿モヤシ教祖みたいなただ食っちゃ寝してるサルじゃねえんだよ、バカ(大爆笑)。ラガーメン並の食生活を大した運動量のない奴がやりゃそりゃ肥満にも糖尿病にもなりかねねえがな(そういう奴が運動選手並みに食えるのかどうかはともかく)。元々の想定に無理がある。



 次に”取り込める量に限界があるので、大量に糖質を摂った際は、大量に血中の糖が余ります”とあるが、その大量って具体的にどんくらいだよ(笑)。グリコーゲンは一般に筋肉で300g、肝臓で100g貯蔵されてる。単純に400×4=1600kcalか。まあよっぽど動かずに食ってばかりいるなら太るかもな(それでも炭水化物で太るのはかなり難しいけどな。むしろ脂質摂取が増えたから太るんだよ)。これについては王城恋太さんに丸投げします「糖質を食べると太る」は嘘だった?!」、王城さん申し訳ない(苦笑)。



 ”この余った糖はこのインスリンによって中性脂肪に変えられて、脂肪として身体に蓄えられます。なので太ります。”とかほざいてますけど、中性脂肪が体脂肪として身体に蓄えられるかどうかはまた別よ。蓄えられる前に消費されることだってあろうに(つーか、ほとんど消費されるだろ)。



 ”これがもし、糖質制限で痩せるリクツの逆を狙って、脂肪を付けて体重を増やしたい、そのために炭水化物(糖質)を大量に摂取してるなら、それはそれでちょっとどうなんと思います。”はあ?ゲリてつ、お前何もわかってねえだろ?まず筋肉だけで体重を増やすのは難しい。だから増量すると大なり小なり体脂肪もつく(まあ相当鍛えこんでるから「小なり」だけど)。それをあたかも脂肪しか増えてねえような書き方しやがって。そもそも運動選手がタンパク質摂らないと思うか?その時点でダメすぎるだろテメエは。あと書いておくと間食が菓子パンなのは糖質―三大栄養素中最も消化が速い―からだろう。あまり関係がないとは思うが小麦由来のパンの場合植物性タンパク質もあるだろ。



 何より7人制男子はしっかり世界に通用したんです、ゲリてつはこの点で既にダメなんですが(爆笑)、コイツはかつてプロボクサーに糖質制限させてロクに練習できないようにしてしまいました(大爆笑)。やいゲリてつ、”日本のスポーツ選手を取り巻く環境って、まだまだお寒いなと感じた”っていうくせにお前は世界レベルどころか日本のそこそこの奴すらダメにしてるじゃねえか、まず頭の上の蝿を追いやがれ(笑)。でもこの記事読み返してみたらゲリてつ、よく根拠のないことこんだけ書けるなあ。情報の出処が一切明記されてないんだもん。



とりあえずゲリてつに
おしおきが必要ですわ



 ラグビーファンの皆さん、一回はこのブログ(私のブログとゲリてつのカスブログ)見てやってください。テメエのゴミ同然の商売のためにラガーメンをダシにし、事実を捻じ曲げてでも何も考えず疑わないアホ”素直な人”をだまくらかす下衆野郎、ゲリてつ。わかっていたけど本当にどうしようもねえクズだなあ。



 どうせならゲリてつと糖毒バカ仲間でラグビーチーム作って糖質制限を世間に問うてくれよ(笑)。ガリガリで筋力ないからスクラムやったら大変なこと(たとえば、首をヤる)になりそうな気がするけど(爆笑)。



 ゲリてつからは離れますが、リオ五輪男子テニスでノバク・ジョコビッチ選手は一回戦負け、錦織圭選手はベスト8(2016/8/12時点)。糖質云々はどうなのよ?


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