自称18㎏の医者、テメエの頭にゃ脂質異常症(高脂血症)はねえのかよ(爆笑)

久しぶりに
自称18㎏を見てやる
相変わらずだな



 最近ほったらかしにしていたブログがありました。よくよく読むとおかしなことが書いてある”自称18㎏(1年半かけて(笑))やせた医者”のブログです。相変わらずなことやってんなあ・・・。



Facebookを見ていると、高血糖の記憶

という言葉が話題になっていました。

江部康二先生が、以前から言われていた概念ですが

簡単にいうと、傷は治っても傷あとは治らない(悪化していく)

ということです。

いったん糖尿病になる(高血糖が続く)と

その後、血糖値をしっかりとコントロールしても

心筋梗塞や脳卒中などのリスクは低下しない

という研究結果があります


心筋梗塞や脳卒中は、主に動脈硬化が原因で起こりますが

動脈硬化とは、高血糖によるAGEの沈着などで

血管が炎症を起こし、血管の内壁が厚く硬くなることです。>

血管壁の内側が厚くなることで、詰まりやすくなり(心筋梗塞)

また、柔軟性がなくなり硬くなることで、切れやすく(脳出血)

なります。


さらに高血糖がなくなっても

沈着したAGEが悪影響を与え続けるため

動脈硬化は改善せず、悪化することがある

ということです。


【中略】

皮膚で原因が残っているために悪化し続ける例として

魚の目が挙げられます。

周囲が厚く硬くなっており、芯が残っている限り悪化します。

歩行という圧力が、血管でいうところの血圧に相当し

芯の部分が自然に排除できない箇所に追いやられています。

ちなみに、動脈硬化の原因は糖質以外にも

植物性油脂(トランス脂肪酸)、アルコール、タバコ

なども指摘されています。


異物・発がん性物質は体内で炎症を起こしやすい

ということですね。

糖質制限しても体調が悪い、という方は

そういう点にも注意してみてもいいかもしれません。

【後略】

高血糖の記憶と魚の目 http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/434006790.html



生活習慣病 糖質制限
動脈硬化 糖質制限動脈硬化 糖質制限
動脈硬化 糖質制限

画像にリンクを貼ってます、中学生レベルの内容です


 ホンマにコイツ、医者なのか?まあ私はコイツが医者だと思ったことは一度もありませんが(爆笑)。それにしてもよくこんないい加減なこと書けるよね。こんなカスブログが読まれてることもある意味驚くけどさ。糖毒バカが必死で読んでるんだろうが、その”努力”はカラ回りしてんぞ(笑)。



糖質制限のためなら
あとはどうでもエエんかい



 このアホの特徴の一つはブログで情報の出どころを一切書かない。そのため”自分で調べない”奴は「医者の言うことなんだから多分正しいんだろう」と考えて糖質制限の落とし穴にはまっていく。しかし変と思わんか?

”Facebookを見ていると、高血糖の記憶という言葉が話題になっていました。江部康二先生が、以前から言われていた概念ですが”

 って、Dr.糖尿モヤシ教祖が情報ソースかよ!アレ、単なる漢方の一般医だぞ(爆笑)!!それとその言葉は別にモヤシ教祖が発案したわけじゃねえだろ。”桐山ショック”に対して何かの反撃のために持ち出してきたみたいだし(後に桐山氏がフツーに糖質食ってたということで破門したらあまり言わなくなった)。



脂質異常症を
ひた隠しにする自称18㎏



 自称18㎏は動脈硬化の原因を高血糖だと力説しているがその一方で脂質異常症(高脂血症)については一切触れていない、いいのかよ?つーか、”高血糖の記憶”の状態の血管に対して脂まみれの食生活なんかさせたらアカンやろ。

5つの危険因子

動脈硬化の原因は一つではありません。

この変化を起こしたり、進めたりする条件を「危険因子」と呼んでいますが、その中には「男性であること」「齢をとること」のように、自分ではどうにもならないものから、「高血圧」「高脂血症」「喫煙」「肥満」「糖尿病」「ストレス」などのように、自分の意志次第でコントロールできるものもあります。

こうした危険因子を多く持つ人ほど、動脈硬化が加速度的に速まることがわかっています。危険因子の中でも「高血圧」「高脂血症」「喫煙」は特に重要で、3大危険因子になっています。

国立循環器病研究センター循環器病情報サービス>循環器病あれこれ>[21] 動脈硬化 (最終更新日 最終更新日 2014年03月12日)

 


2.高脂血症と生活習慣

日本の食事や住環境などが次第に欧米化し、動物脂肪過剰型の食事が広がってきました。車社会になって、歩く距離は減り、飽食・運動不足の状態が出現しています。

人間は飢餓状態から身を守り、少量の食料でもエネルギーを蓄積し、効率的に利用する糖代謝や脂質代謝の機構をもっています。狩猟などで出血の危険も多かったので、人には何重もの止血機構や大出血しないような防御機構も備わっています。

こうした仕組みが備わった人類が欧米型の脂肪の多い食習慣にそまると、肥満が増えてきます。コレステロールやトリグリセライド(中性脂肪)などが血液中に増えて粥状動脈硬化(以後、動脈硬化といいます)が進み、血栓もできやすくなります。心筋梗塞や脳梗塞の発症が、都市だけでなく農村部にも増えてきました。

国立循環器病研究センター循環器病情報サービス>循環器病あれこれ>[37] 高脂血症-動脈硬化への道(最終更新日 最終更新日 2014年03月12日)


 ね?高脂血症(現在は脂質異常症。HDLコレステロールは低すぎてもいけない)についてなぜあのバカは書かなったのか?



 それに”高血糖の記憶”って吹いてますけど糖質制限で耐糖能が悪化してむしろ糖尿病になっちまう危険性だって無視できねえのに(爆笑)。生活習慣病が自覚症状がないまま進行し気づいたらエライことになっているため”サイレントキラー”と呼ばれることがままありますが、




正常体→境界型→
2型糖尿病→
脂質異常症からの
心筋梗塞


 をもたらす糖質制限も何気に必殺してますねえ(爆笑)。医者が失業するとかなんとか言ってるけど、世のため人のためにとっとと廃業してください、アナタが本当に医者ならば(爆笑)。ついでに書いておくと”ちなみに、動脈硬化の原因は糖質以外にも植物性油脂(トランス脂肪酸)、アルコール、タバコなども指摘されています”と自称18㎏は書いてますが”飽和脂肪酸”については全く書いてませんね?これ何?



 参考までにこれも読んでください。

「脂肪の摂りすぎがなぜ動脈硬化を引き起こすのか、鍵分子を同定」―動脈硬化症治療の新たな分子標的の可能性― 

脂肪の摂りすぎが動脈硬化を引き起こす原因が判明! 



自称18㎏の
愛読者の糖毒バカどもへ



動脈硬化症(どうみゃくこうかしょう、arteriosclerosis)とは、動脈硬化により引き起こされる様々な病態の総称。

心臓から全身に血液を送り込む役割を担う動脈の内壁が肥厚し硬化した状態を指して動脈硬化と呼称する。本症はこの動脈硬化が原因で身体にさまざまな症状が現れることを指す。
動脈硬化には、アテローム性動脈硬化(粥状動脈硬化)、細動脈硬化、中膜石灰化硬化(メンケベルグ硬化)の3つのタイプが存在するが、一般に「動脈硬化」といえばアテローム性動脈硬化を指すことが多い。

アテローム性動脈硬化は、脂質異常症(旧・高脂血症)や糖尿病、高血圧、喫煙、運動不足などの危険因子により生じると考えられ、最終的には動脈の血流が遮断されて、酸素や栄養が重要組織に到達できなくなる結果、脳梗塞や心筋梗塞などを引き起こす原因となる。

【中略】

アテローム性動脈硬化

アテローム性動脈硬化(Atherosclerosis, )とは、動脈の内側に粥状(アテローム性)の隆起(プラーク)が発生する状態。プラークは長い時間をかけて成長し血液を流れにくくしてしまったり、突然プラークが破れて血管内で血液が固まり(血栓)、動脈の内腔(血液の流れるところ)を塞ぐ場合、あるいは血栓が飛んでさらに細い動脈に詰まる(塞栓)ことで、血流を遮断し重要臓器への酸素や栄養成分の輸送に障害を来すことがある。このような状態は発生した臓器ごとに脳梗塞、心筋梗塞などといい、心臓の場合、完全に血流が遮断されていない狭心症という状態も存在するため、心筋梗塞と併せて虚血性心疾患という病名が用いられることもある。

これらは、いずれも致死的な疾患であり医療経済学的側面からも対策が必要なことから、動脈硬化の発生予防は先進国における大変重要な国民保健的課題となっている。

アテローム性プラーク(粥腫)は、血管内膜下にリポ蛋白(コレステロールの担体)が蓄積されて起き、血液の流れの遅い部位(低壁せん断応力部位)に好発するが、その詳しい仕組みについてはまだよくわかっていない。フラミンガム研究などをはじめとする各種疫学研究により、現在、悪玉コレステロール(低密度リポ蛋白LDL)の血中濃度が高い場合、耐糖能障害をふくむ糖尿病患者、高血圧患者、喫煙者などでは動脈硬化が進行しやすいことが証明されており、こういった危険因子をコントロールして発症予防をおこなうことが推奨されている。具体的には食生活の改善、運動、禁煙などが有効であり、生活習慣を是正した上での降圧薬、脂質降下薬(特にLDLコレステロール低下作用のあるスタチン系)、糖尿病治療薬も併用されうる。

wikipedia”動脈硬化症”   



 これ、wikipediaの記述からです。妙な単語が出てきたら、というより自称18㎏のブログなんかよりももっとちゃんとしたところのサイトを読んだ方が後々の安全のためです。

 ちゅーか、お前らがせっせとエサやってるあのバカは弊ブログで以前紹介したはた迷惑な糖毒バカとレベル的に何一つ変わらねー(爆笑)。マヌケ極まるケトン踊りを踊る前にしっかり読んどけ、これがお前らの踊りを客観的に見た結果だ(爆笑)。







 このマークの気持ちはわからんが、コイツのツイートはスパムと見なした方がいいことだけは理解できるだろう(爆笑)。



Dr.糖尿モヤシ教祖が数字上は平気でいられる理由



 モヤシ教祖はずっと狂気の沙汰スーパー糖質制限を続けているわけですがとりあえず心筋梗塞にはなっていない。その理由を少し考えたら答え(のようなもの)が出てきました。それは?
総摂取カロリーが少ないから。
 え?と思われるかもしれないな。lこれもちょっと前に書いてる。



一日のタンパク質摂取量は130~140gくらいと、普通人よりかなり大量のタンパク質を摂取してます。

13年間、体重1kgあたり2.4gのタンパク質ですね

それでも尿酸は低めですし、腎機能に何の問題もありません。

BUN:13.8mg/dl(8~20)と基準値内で、クレアチニンも正常です。

高タンパク食を13年間続けてますが、eGFRはとても良いです。

脂質もかなりの量(110g/日)食べていますが中性脂肪は97mgです。

糖質は1日に40g足らずです。

http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-3543.html



 このモヤシ教祖の自己申告から摂取カロリーを計算すると1710kcal。摂取カロリーが少ない上それが全て使い切られているから中性脂肪値も上がりようがないんだろうよ。まあ耐糖能がアレなんで空腹時血糖はジワジワ上がってるみたいだけど(爆笑)。




江部康ニ Dr.糖尿モヤシ教祖 体脂肪率


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自称18㎏、テメーええ加減せえや 今更「妊婦に糖質制限」かよ?

テメエはバカか?
自称18㎏よお!?



 自称18㎏やせたらしい医者が(この”自称”は18㎏と医者の両方にかかります)またふざけたこと書いてます。このブログの読者とあのアホのそれはあまり重なっていないようです。ここ半年程度の記憶で「こんなん信じたら損するで」とは思わんのでしょうな(爆笑)。しかしあれですねえ、「嘘も方便」という言葉がやたら頭をよぎります。やはり私も医者を騙った方が世のため人のためよかった(苦笑)?



もちろん、誰にでも同じことが起きる

というわけではありませんが

理屈の上では納得ができます。


妊娠・出産のためには、子どもサイズとはいえ

体の中に脳や臓器、骨格といった複雑な構造を

新たに作り出す必要があるため、多くの栄養を

必要とします。

そのための栄養が不足していれば

後に母体・胎児ともに生命に危険が及ぶため

不妊という形で、母子の危機を未然に防いでいる

と思われます。

妊娠がわかってから栄養状態を改善するのでは遅いので

身体は、栄養の蓄えを確認してから妊娠をスタートさせる

ということです。

糖質制限により、タンパク質、脂質、鉄など

多くの栄養が補給され、ビタミンの消費が抑えられます。

特に、鉄は健康的な妊娠・出産には必要不可欠で

不足すると産後うつになったり、子どもの不正咬合>

の原因となることがあります。

また、糖質制限中は、主要なエネルギー源が

糖質ではなく脂質となるため、体内では

脂質を分解したケトン体という物質を利用し

主なエネルギー源としています。>


『ケトン体が人類を救う』(宗田哲男著)
にもある通り、糖質制限をしていない母体であっても
胎児は、主にケトン体をエネルギー源としている
と思われるので、糖質制限により母体が
ケトン体を主なエネルギー源としておくことは
妊娠継続の上で非常に効率がよく
また妊娠糖尿病のリスクも下げられる
と考えられます。
http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 やいコラ自称18㎏、テメエの目は節穴か?しかし飽きもせずインチキなブログがよく書けるねえ、やれやれだぜ。というわけで解体していきましょう!



糖質制限で妊娠しやすい?
アホちゃうか(笑)



そのための栄養が不足していれば

後に母体・胎児ともに生命に危険が及ぶため

不妊という形で、母子の危機を未然に防いでいる

と思われます。>

妊娠がわかってから栄養状態を改善するのでは遅いので>

身体は、栄養の蓄えを確認してから妊娠をスタートさせる

ということです。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 人は条件さえそろえば妊娠する。そして栄養状態は関係しない。感覚に頼ることになるが、世界の人口ランキング1位2位は中国とインドである、私が言うまでもないが。なおそれぞれ13.6億と12.2億で3位のUSAの3.1億人をはるかに上回る。この両国の大多数、まず糖質制限なんざやってねえぜ(爆笑)?

PFC



授乳中女性
ケトアシドーシスショック
もう忘れたん?



また、糖質制限中は、主要なエネルギー源が

糖質ではなく脂質となるため、体内では

脂質を分解したケトン体という物質を利用し

主なエネルギー源としています。>

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 このブログの熱心な読者の皆さんは昨年(2015年)10月の「授乳中女性ケトアシドーシスショック」(授乳中の女性が糖質制限でケトアシドーシスを起こした)をご存知でしょう。自称18㎏のク●野郎、ほとぼりが冷めるまで待っていやがったのか。「低炭水化物ダイエットで嘔吐とけいれんが発生?授乳中の女性に起こったケトアシドーシス」なんですけどね。

 まあク●野郎だからどうせ屁理屈こねやがるんだろうけど、胎児であれ乳児であれ母親に栄養を依存していることに変わりはない(乳児は完全母乳の場合)。この時点で「コイツの言うこと、なんかヘン」なんだが、そもそもアレよ。母乳(人乳)のエネルギー割合知らんカスが何言ってやがるんだコラボケ!


人乳 普通牛乳 やぎ乳 カロリー



 人乳の糖質は人乳全体の総エネルギーの4割程度をしめるが、糖質制限なんざしやがったらこの糖質はどっから来るんだよ(爆笑)。これで勝負ありかな。「肥満女性のケトアシドーシスの実例」も関連で書きましたんで参考にどうぞ。



 ◆ケトアシドーシスとは

炭水化物が不足したとき、体に必要なエネルギーを作るため、脂肪を分解する働きが強くなります。

脂肪を分解する過程で「ケトン体」という種類の物質ができます。ケトン体は酸性であり、ケトン体の量が極端に多くなると、血液が酸性に偏って、腹痛や意識が遠くなるなどの症状を起こします。

このケトアシドーシスという状態は、治療されなければ脳や心臓に影響して死に至ることもある、危険な状態です。重症の糖尿病で炭水化物を正常に利用できなくなったときに起こることがありますが(糖尿病ケトアシドーシス)、糖尿病がない人にはまれと言われています。

https://medley.life/news/item/5625f27cf591e11d54ac591f



自称玄人がトンデモ本に
頼ってんじゃねえよ



『ケトン体が人類を救う』(宗田哲男著)

にもある通り、糖質制限をしていない母体であっても

胎児は、主にケトン体をエネルギー源としている

と思われるので、糖質制限により母体が

ケトン体を主なエネルギー源としておくことは

妊娠継続の上で非常に効率がよく

また妊娠糖尿病のリスクも下げられる

と考えられます。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433556033.html


 本職(糖尿病専門医)にはまるで相手にされてない一般書を参考にする医者って一体なんだよ(爆笑)。妊娠糖尿病はなる人はなりますんで、自称18㎏みたいなどこの馬の骨かわからん奴の言うことよりも産婦人科医に尋ねた方がより安全でまっとうです。私も昔、記事書いてます。

 しかしだよ、医者の端くれなら素人のサイフ狙いで出した一般書はエビデンスにならへんってわかってないといかんのんちゃうん?この辺りから自称18㎏がどうしてもモノホンの医者には思えんのですわ。いや、大事なこと思い出した。今回はあの小太りの汚いオッサン医者の一般書を参考にとかしてますけど、この自称18㎏は今までかたくなに情報の出どころを隠してなかった?書籍(専門・一般問わず)であれネット上であれ情報ソースを隠してきたヤツがなぜ今更?

 何度も書くけど、糖毒で稼いでるクズどもはその汚いケツを糖尿病の専門医にふかせてるワケです(爆笑)。当然まともなお医者さんたちはそんなことしたいはずはないし、しなくていい仕事をやることになるため医療の質の低下にもつながる。その辺のことも考えておきましょう。




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自称18㎏のインチキ医者を見て思う、私も経歴詐称したほうがよかったのでしょうか(悩)?

正直悩みます
本気で悩みます



 基本的にこのブログで語ることは「糖質制限やったらくさくてキモいバカになるで」ということなんですが、皆さんあまりこのブログで書かれてること信用してないでしょ?実はちょっとずつリピーターが増えているんですがそれほど手放しで喜べることでもなくて。みなさん読んですぐ帰っちゃうんですよね、やれやれだぜ(苦笑)。



「タンパク質さえ摂ってりゃ
筋肉は減らない!」
「お前んち鏡ないんか?
これから便所行こうか?」



糖質制限で筋力が低下するのは、タンパク質不足

ということです。


普段の生活で必要な筋力(肉体労働など、人により違います)は

タンパク質を十分に摂取していれば、維持されます。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432903877.html


 普段ならこのネタをやると必ず「超保存版「糖質制限で筋肉は減らない!」「減るだろ、バカ」」をやってましたが(笑)、今日は少し趣を変えます。栄養素等摂取量の年次推移を見て、グラフを作りました。しかしグラフ作るの下手だな私は(苦笑)。

タンパク質の摂取量年次 おっさんの体重の年次


 あまりに下手くそなんで説明すると折れ線がおっさんどもの体重(単位は左側)、棒グラフがたんぱく質の摂取量(単位は右側)、範囲は1975~2011年。なお2000年までは5年おきになっている(作成してから気づいた)。さてグラフの検証をしようか。

 体重は増えているがタンパク質の摂取量は減っている。このグラフには出ていないが炭水化物摂取量は70g/日ほど減り、脂質はほとんど変わらず(52→53.7)、カロリーも350kcal程度の減少。エネルギー摂取量が減ったのに体重は増加している。だから動く量(と質)がそれ以上に減って消費しきれなかったエネルギーが体脂肪になった、と推測するのが自然だろう。加齢とともに筋肉が減少するしね。

 まあ確かにタンパク質の摂取量はピーク時から減ってはいるがそれでもタンパク質の摂取量は足りている(最低必要なのが体重(㎏)×0.8~1g)、どうよ?もし自称18㎏のインチキオヤジの主張が正しいなら肥満は起きないんじゃねえの?

 このバカがレプチンについて書いてたけど、私のブログの過去記事読めば間違ってること速攻わかるでしょ?

 ホントにちょっと考えろよ。高強度の運動なし、糖質なし、脂質たっぷりでどうやって筋肉を維持すんの?つうか、できんの?それにあれだ、肉体労働の奴が糖質制限なんざやりやがったら仕事できなくなるぞ確実に(笑)。ちったあ頭使えよニセ医者が(爆笑)!まあこのニセモンが読者のことをカモとしか見てないことだけはわかるがね。



18㎏のオッサン
不自然な寝言は
寝て言いやがれ



肥満というのは

人類の歴史上、起こりえなかった不自然な出来事ですが

その原因は、不自然な食べ物であった、ということです。


(野生状態では、蜂蜜は簡単には手に入りません。

近年のフルーツは品種改良により異常に糖度が増しています。)

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/431802182.html


 こいつ相変わらずバカだね、ブドウ糖と果糖の違いがわからないみさこさん並(笑)、こいつの医師免許(持ってたらだけど)大至急剥奪しろ(爆笑)。レプチンで口から出まかせ並べてるんだけど、割と最近の記事で



これは、わたしの個人的な考えですが

できるだけ自然に近い食材を取り入れることが

最も簡単に健康を維持できる方法

だと考えているからです。
【中略】

日本抗加齢医学会などで、よくお見かけする先生の中には

実年齢よりも明らかに10歳以上若く見える方もいますが

そういう方に話を伺うと、十中八九、水素水を飲んでいます。

それと、ビタミンCを一日1000mg~2000mgという感じです。

もちろん、食生活に気を遣う(肌のきれいな人は肉好きで

脂質をしっかり摂る人が多いです)というのが大前提で

水素水だけが原因ではない、と思いますが

わたしが聞いた限りでは、そうでした。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/433406934.html


 オイコラニセ医者てめえ!ビタミンCだけを抽出したサプリメントのどこが自然な食いもんなんじゃ!!これがどんくらい異常かと言うと柑橘類のタンゴール(デコポン/不知火。好物です)が53mg/100g、グレープフルーツで36mg/100g(果物ナビ)。なおビタミンCの摂取目安は100mg/dayです。過剰量は尿から排出されるのではっきり言って無駄です。少なくとも摂れば摂るほどよいというものではありません。http://www.glico.co.jp/navi/e07-2.html
 このオッサンアホですね。水素水?なんそれ(爆笑)?でもこんなオッサンを「チェンチェイ、チェンチェイ」ってあがめてる糖毒ブタはもっとアホ(大爆笑)。ただカモとしてはいいんだろうけどな、いろんなモン落としていってくれるから(笑)。正直私も「医者のブログ」って言った方がよかったのかなあ(悩)。だって糖毒バカって目も悪いから看板だけで中身見てないでしょ?正直これ書くの結構大変なんですよ(それなりに楽しいけど)。これだけ書いてもどうせ伝わらねえんだろうなあ、やれやれだぜ。





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自称”18㎏の医者”ボロが出る!まるで役に立たん糖毒バカ(爆笑)


自称18㎏が訂正!
一体その内容は



 変なことばかり書いて世間を惑わそうとしている自称18㎏やせた医者が訂正していた。「訂正とお詫び」http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432221202.html それがこれ↓なんだけど、笑っちゃう。



昨日の記事で

結果的に、身体がインスリンに慣れてしまったり(1型糖尿病)

膵臓が疲労しインスリンを出せなくなったり(2型糖尿病)

と記載しておりましたが、正しくは

結果的に、身体がインスリンに慣れてしまったり(2型糖尿病)

膵臓が疲労しインスリンを出せなくなったり(1型糖尿病)

の誤りでした。

お詫びして、ここに訂正いたします。

そしてこれは、わたしの考えであり

医学的に証明されていることではありません。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432221202.html


 ああ笑える。これで医者ってんだからさ。いや、奴は訂正とお詫びしてもなおいまだ間違えてるんですよ。私のブログの過去記事「1型糖尿病患者の小学生の事件と阪神の岩田稔投手」を見てみましょうか。

【おやこ新聞】

まめちしき「1型糖尿病」どんな病気?

Q 1型糖尿病ってどんな病気なの?

 A 膵臓にある細胞が壊されて、血糖値を下げるインスリンが分泌されなくなる病気だ。国内では年間に10万人当たり1~2人が発症しているとされている。

 Q 別型もあるの?

 A 生活習慣などが原因となって発症する2型糖尿病があるよ。1型は子供の頃に発症する人が多いとも言われているんだ。

 Q どんな症状が出るの?

 A 高血糖の状態が続くと、網膜症や腎不全などの合併症を引き起こすこともあるんだ。

 Q 治るの?

 A 完全に治すための効果的な治療法はないとされていて、膵臓移植を受けるか、注射などでインスリンを補わなければならない。高校時代に1型を発症したプロ野球阪神の岩田稔投手は、注射を続けながらマウンドに立っているよ。

http://www.sankei.com/life/news/151126/lif1511260040-n1.html


岩田稔 阪神タイガース 1型糖尿病 インスリン
1型糖尿病でも80㎏以上まで体を作れる、ということかな?


 大雑把に言うと

 1型糖尿病:何らかの理由ですい臓のβ細胞が壊れてインスリンが出なくなる

 2型糖尿病:インスリンは出るが太りすぎて効きにくくなる

 が正しい。というかさ、こいつ、医者って設定なんでしょ、何で医学事典とか読んで書かないのよ(爆笑)?それ読んで書いたら絶対間違えないじゃん(大爆笑)?で、家か職場にそんなモンは置いてあるはずだし(医者ならね)。

 岩田投手は大阪桐蔭高校2年生のときに発病した。まあ高校球児、それもあの桐蔭だからよく食べたとは思うけど、もし”膵臓が疲労しインスリンを出せなくなった”やったらもっと食べていたであろうおかわり君(中村剛也・西武ライオンズ)や中田翔選手(日本ハムファイターズ)だって1型糖尿病発病してへんとおかしいやろ(爆笑)。

 さらに追撃のため糖尿病ネットワークの「1. 糖尿病とは「基礎編」」から引用。

糖尿病のタイプ

インスリン作用不足の原因による分類

1型糖尿病

 膵臓のインスリンを作り出す細胞(β細胞)が破壊されてしまい、インスリン分泌がほぼゼロになってしまうタイプです。自己免疫疾患(本来は体外からからだに侵入しようとする病原菌などを無力化するための免疫機能が、自分のからだに対して作用してしまうこと)や、ウイルス感染などにより、突発的に発病することがほとんどです。小児や若年層に多く発病しますが、成人後や高齢者でも徐々にβ細胞が破壊されてくることがあります。

2型糖尿病

 インスリン分泌が低下はしているもののゼロではなく、いくらかは分泌されているタイプです。インスリン抵抗性(細胞のインスリン感受性が低下した状態)により、作用が不足しているケースもあります。日本では圧倒的に2型糖尿病が多く、生活習慣病と呼ばれる糖尿病はこのタイプの糖尿病です。

 なお、この二つのタイプ以外に、「特定の原因によるその他の型の糖尿病」、「妊娠糖尿病」があります。

http://www.dm-net.co.jp/seminar/01/index_3.php#chap07


 いやあ、ちょっと調べりゃ速攻分かることをなぜ間違うかなあ(爆笑)。まあ私はコイツをはなから信用してなかったけど。



で、コイツ一体
何言ってたのよ?



 しかしさあ、



そしてこれは、わたしの考えであり

医学的に証明されていることではありません。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432221202.html


 こんなとってつけたような、というかどう読んでも逃げ口上くっつけてるけどさあ、恥ずかしくないのかね(書くだけ無駄かコイツに恥ないんだから)。さてこの自称医者が何ほざいてんのか?「なぜ今、ロカボなのか」http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432193520.htmlという駄記事なんやけど、一読して「ネットにゴミを放置するな」



わたしも昨日初めて知りましたが、ロカボとは

低糖質のことなんですね。

確かに、ローカーボとか糖質制限は長い言葉ですが

そこまで縮めなくても、と思ってしまいました(笑)。

栄養学について、専門的に勉強している人以外にも

一般に広く浸透してきた、ということですし

健康を維持するためには様々な食事法がある

ということが、多くの人に知られるようになって

よかったと思います。

ではなぜ、今ロカボが流行しているのか

について、ちょっと考えてみました。【中略】

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432193520.html


0時と3時のおやつに甘いものや、せんべいなどを食べ

休憩時に飴をなめたり、ジュースを飲んだり…

その度ごとに血糖値は急上昇し、インスリンが大量に放出されます。

結果的に、身体がインスリンに慣れてしまったり(2型糖尿病)

膵臓が疲労しインスリンを出せなくなったり(1型糖尿病)

ということが起きると考えられます。

よく「糖質の摂取量が減少しているのに糖尿病が増加しているから

糖質の摂取は糖尿病の原因ではない」という誤解がありますが

統計学をわかっていない人による初歩的なミスです。

必ずしも絶対量だけが問題ではありませんし

そもそも観察研究では、そこまでの情報は得られません。【中略】

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432193520.html

そして、実際にロカボを実行することで

疾患や不調を改善した人が多くいたことも

流行の要因であったと思います。

気軽に実行でき、きちんと栄養補給をしていれば

不調の改善に即効性があるので

様々な人がネット上や普段の会話で喜びの声を上げています。

もちろん、このブログもその報告のひとつです。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432193520.html


 【最初のブロック】ああん?”栄養学について、専門的に勉強している人以外にも一般に広く浸透してきた、ということですし”?なわけねえだろうが!こんなもんはバカしかやらねえ。だからそのごく少数のバカが大騒ぎしてるだけだろうが!

 【第二ブロック】糖尿病のタイプがわからないという超初歩的なミスをしでかした(そして間違え続けてる)アホがかような文章をよく書けるものだ、これがケトン脳クオリティというものかと感心しております(爆笑)。ここを読むだけでも”ケトン脳の恐怖”というものが伝わってきて私も原因不明の武者震いをしております。さて、”「糖質の摂取量が減少しているのに糖尿病が増加しているから糖質の摂取は糖尿病の原因ではない」という誤解がありますが統計学をわかっていない人による初歩的なミスです”とは書いてますが、具体的にどこがどうおかしいのかは書いてません。まあ前に書いてたのがアレだからなあ・・・。それともケトンの作用でわけのわからんもんが読めるのでしょうか?・・・お前、体重減ったホンマの理由、リタリンやったから違うか(大爆笑)?

 【第三ブロック】いやさ、ブログランキング見る限りさらなる不調を訴えてる連中のほうが多いけど?例えばさ、

 プロに入っても、不安はなかったです。インスリンを打ち続けるのは生活の一部で、健康な人が歯を磨く感覚。食事制限はないですが、好きなラーメンや菓子はほどほどにしています。といっても、3食全部ラーメンを食べたいところを1食にしたりするくらいで普通に生活しています。

 ただ、22年の秋季キャンプインの前日、キャンプ地で倒れて運ばれ、気がついたらベッドの上ということがありました。その年、肘を手術して増えてしまった体重を落とそうと、炭水化物を減らすダイエットをしていたんです。多くの人に迷惑を掛けたので、二度とそうならないようにしようと誓っています。

http://sonae.sankei.co.jp/interview/article/150904/i_interview0001-n1.html

 まあ、運動選手には不向きだわな(そもそも必要ない)。一般人でも食事(栄養摂取)と運動は大事でそっちだって結果を出している。「糖質制限・MEC食からガイドラインに基づいた治療を行った人の結果は?」を読まれたらよろしいかと(少なくとも体脂肪を落として筋肉を維持、隙あらば増量してインスリンの効きをよくする)。だいたいあれやで、インスリンが出てちゃんと糖を処理できるのが生物本来の姿であってあからさまに変なことしとるんはそっちやろ(笑)。まあ医学事典すら読まないような輩が糖尿病のガイドラインなんか読むわけねえもんな。



しつこいけど
引用文は
何を意味するのか



お詫びして、ここに訂正いたします。

そしてこれは、わたしの考えであり

医学的に証明されていることではありません。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/432221202.html


 特に気にしない人はそのままほっとくかもしれないけどよく読むと何かが透けて見える。”そしてこれは、わたしの考えであり医学的に証明されていることではありません”?完全に証明されたこと以外は書いてはいけないとまでは言わないけどコイツのブログでは(普通に考えたらあり得ないようなことまで)糖質制限で達成される感じがする。というか、引用も参考文献もはっきりさせないのは変じゃないすか?

 はっきり言って自称18㎏の医者のブログは全部奴の主観、よって思いつきを並べればそれでよいという考え方で運営されている。そうでないなら間違えたらしっかり調べてくるはずだろう。このブログの目的が糖質制限の宣伝・糖質食品と既存の糖尿病治療などの悪口なのだから当然だろうけど。



結果的に、身体がインスリンに慣れてしまったり(2型糖尿病)

膵臓が疲労しインスリンを出せなくなったり(1型糖尿病)

の誤りでした。


 間違えた上にさらに間違えるようなことをするかなあ(少し調べりゃ絶対しないような失敗)?思いつきを並べておかしな情報をばらまくような有害ブログを信用できます?私は・・・言うまでもないでしょう(笑)。





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テーマ : 糖質制限食
ジャンル : ヘルス・ダイエット

自称18㎏の医者とレプチン、勉強不足にもほどがある(笑)

自称18㎏、
今だったら医学部
合格できないぞ(笑)



 明けましておめでとうございます。正月三が日も最後ですね、皆さんいかがお過ごしでしょうか。自称18㎏やせた糖毒バカの医者、ちょっと目を離したすきに変なこと(まあ、いつも変なことばかり書いていますがあの輩は)を書いておりました。「ヒトは太らないようにできている 」http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/431802182.html です。



糖質制限をしていると、満腹になるまで

いくら食べても、まず太ることはありません。

1日に3,000kcal~4,000kcalの摂取を続けていても

体重の変動はなかった、という例はいくつもあります。

さすがに、それ以上になると満腹になって食べられない

と思いますが、カロリーは体重とは関係がないので

糖質を除いていれば、食事量を気にする必要はありません。

わたしは、糖質制限のメリットは

意味のないカロリー計算をしなくて済むこと

もあると思っていますので、わざわざ計算はしませんが

大抵の人に驚かれるぐらい食べます。

夕食も、ほぼ確実におかわりします(笑)。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/431802182.html



太らない理由は、もちろん糖質の摂取量が少なく

糖質が、インスリンにより脂肪に変換されないから

というのもありますが、レプチンというホルモンも

関与しています。

レプチンは脂肪細胞から放出されているホルモンで

主に代謝をコントロールしています。

体脂肪が増加してくると、レプチンがエネルギーを消費するように

身体に働きかけるため、レプチンが正常に働いていれば

適正な体脂肪量の、標準体型で維持されます。

しかし、果糖(砂糖や果糖ブドウ糖液糖など)を摂取していると

このレプチンの放出が抑制されてしまい

過剰に脂肪が蓄積されてしまいます。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/431802182.html


 はあ、なんて言ったらいいんでしょう。このオッサン、ダメすぎ。でも世間には平気でだまされる奴はいるんだよな。この医者かどうかわからんオッサンに質問してるアホがいるのよ。



先生、いつもわかりやすい説明をありがとうございます。

今日の記事とは関係ないことですいませんが、炎症も癌と関係があるんでしょうか?わたしは若い頃から酒が好きで毎日のように飲んでいたら、とうとう慢性膵炎と診断されてしまいました・・・家内にも言われ酒は止めることができましたが、医者から、すい臓がんのリスクがあると言われてしまいました。慢性膵炎がいつか癌になるんじゃないかと気が気じゃありません。先生の言うとおり、糖質は控え炎症の治療のつもりでEPAを飲んでいます。なんとかこれで癌にならずにすむでしょうか??
http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/431802182.html


 あのなあオッサン、そういうことはまずアンタの不細工な体を診てくれてるかかりつけの先生に尋ねろよ!



18㎏「糖質制限は太らない!」
「アホかオッサン、現実を見ろ」
私の過去記事を見てみよう



 これに関しては人気ブログランキングやにほんブログ村の糖質制限ブログランキング読めば一発でわかります。糖質制限・MEC食・低炭水化物を頑張ってるのになぜか一向に体重が減らないブロガーであふれかえってるじゃないですか(爆笑)。食いすぎ、脂肪の摂りすぎで体重が下方向にはピクリともしないのがゴロゴロおるのに。

 また頭のいい人なら「体重よりも体脂肪量を気にするべき」ということを知っている。筋肉が多い方が太りにくい。「体重さえ減ったらいいんだろ」というわけでもない。体重などはスリムなのに体力がまるでダメ、って例もある。体重だけ帳尻を合わせてもしょうがないだろ?また体重が増えたが太ったわけではない(むしろ妙にパワフルになった)実例もありますよ。



「糖質食うとレプチンが出ない!」
「オッサン、レプチン
わかってねえだろ(笑)」



 で、この自称18㎏、よりによってレプチンについて書いてやがる。このオッサンのブログ読者と私の読者は基本的にかぶってないのかな。というのは私、レプチンについて書いてるんですよ、それも高校生の生物基礎の教科書で(爆笑)。自称18㎏とそのファンは(そこそこ勉強のできる)高校生よりも下、ってことですね。



レプチンは脂肪細胞から放出されているホルモンで

主に代謝をコントロールしています。

体脂肪が増加してくると、レプチンがエネルギーを消費するように

身体に働きかけるため、レプチンが正常に働いていれば

適正な体脂肪量の、標準体型で維持されます。

しかし、果糖(砂糖や果糖ブドウ糖液糖など)を摂取していると

このレプチンの放出が抑制されてしまい

過剰に脂肪が蓄積されてしまいます。

http://toushituseigen-es.seesaa.net/article/431802182.html


 え~と、リンク先の私が引用した「生物基礎」、読んでね。デブはレプチン出まくってるけどそれが受容できないのか効果はない、と(笑)。記事中で奈良教育大がラットを使った実験を紹介してるんですが、体重は同じでも高脂質食のラットはあらゆる脂肪が多かった。体重における体脂肪の比率が高いことを肥満とするなら、高脂肪食の方が肥満になってる(爆笑)。しかし思うのですが、このオッサンずっと糖質制限してるんですよね、じゃあ今どんな体になってるんでしょうか。体重はどうあれ体脂肪が多くて筋肉の少ないモヤシデブなんでしょうか(爆笑)。

 なお引用記事からすると相当トンチンカンな受け答えをしたDr.糖尿モヤシ教祖ですが、彼は低体重の肥満です(笑)、なんじゃこりゃ。



 この怪しい自称18㎏に質問したすい臓がんにおびえる酒好きのオッサンですが、心底心配ならその分野で評価の高い医師に相談してみる、あるいは人間ドックなどで精密に調べてもらえばいいのになぜやらないんでしょうか?時間や費用はかかるけれどその方がまだ安心できる。自分の健康に対してもグウタラな奴が糖毒バカサイトを支えてるのかな。皆さん、今年からは糖毒狂信者のサイトを閲覧した後は、反糖毒サイトを見てください。”読む毒物”が適度に中和されるはずですので(笑)。




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