「糖質制限で死亡率上昇(サンデー毎日)!」にDr.糖尿モヤシ教祖、必死のパッチ!そしてそれが空回り(笑)

Dr.糖尿モヤシ教祖
近藤”がんもどき”誠に
かみつく



近藤誠 糖質制限 死亡率上昇


 「サンデー毎日」2017年10月1日号で”がんもどき理論”でまともな医療関係者からひんしゅくの近藤誠氏が登場。記事タイトルは「近藤誠医師が警告!糖質制限ダイエットで死亡率2割上昇の衝撃データ やり過ぎは危険!」糖尿病専門医でもなく循環器系の医師でもない近藤氏がなぜ?と訝ったが世間は「知名度≒実力」と思っている節があるからなあ。まあいい、同誌の公式サイトではこんな感じにあおっている。



 糖質制限とは「人体に糖として吸収される炭水化物の摂取を控えること」で、英語の「ロー・カーボハイドレート(低炭水化物)」を縮めて、「ロカボ」と称されることもある。

 その糖質制限ダイエットの最大の特徴は「痩せやすさ」にある。中には「米やパン、麺などの炭水化物の摂取さえ控えれば、肉や魚はいくら食べてもいい」と謳うものまであり、これまでの常識を覆すラクなダイエット法として大きな支持を集めてきた。

 一方、この間、糖質制限ダイエットについては、その危険性を指摘する声も一部で上がっていた。

 例えば、糖質制限ダイエットを実践していた著名人が急死すると、「原因は糖質制限にあったのではないか」「糖質制限は安全なダイエット法なのか」といった疑念の声が上がったが、それらは糖質制限を推奨する専門家らの反論によって否定されてきたのである。

 同時に、一口に糖質制限ダイエットと言っても、当人が痩せているのか太っているのか、糖質をどれくらい制限するのかなど、条件は個々人によって異なる。にもかかわらず、それらの条件が整理されないまま、糖質制限の是非を巡る議論が展開されてきたというきらいもあった。

 言うまでもなく、大ブームの背後には、「健康に長生きしたい」という人々の切なる願いがある。糖質制限ダイエットは「安全」なのか「危険」なのか。そろそろ、信用に足る結論が出てしかるべきだろう。

近藤誠医師が警告! 糖質制限ダイエットで死亡率2割上昇の衝撃データ やり過ぎは危険!

 



 冷静に考え・・・なくとも「糖質制限よりもはるかに安全で確実かつ実証されたダイエット」は既にあるんだし(質を考えた上で量を減らし運動を増やす!)、実際に「糖質制限の伝道師」が急死したときも質問・疑問にまともには答えなかった(あの程度で言いくるめられてしまう糖毒バカも情けないけど)。この辺で気づいてほしいんだけどまあマスコミ界と産業界(筆者注:あくまで一部ですが)はしつこいからねえ。



Dr.糖尿モヤシ教祖、
懸命の反論?
単なる言いがかりだけど



 でまあ、モヤシ教祖も必死に屁理屈をこねる反論を試みるんですがこれがまた・・・やっぱり頭脳作業には糖質が必須やな、という結論しかない(笑)。なおモヤシ教祖のブログの検索エンジン評価を上げたくないのでリンクは張ってません。



まずこの論文には、30%未満の糖質制限食をしたグループは、登場していません。この論文はあくまでも、糖質制限といっても総摂取エネルギーの35.2~42.8%を、炭水化物から摂取しているグループにおける話です。

これだけの摂取量だと、低炭水化物食(糖質制限食)の研究というには相応しくないと思います。

すなわち、30%未満の糖質制限食グループに関する研究は行われていないのですから、『糖質制限食で総死亡率やがん死亡率が増える』という根拠には全くなりません。

2017年10月1日号、サンデー毎日の記事に反論。2017年09月20日 (水)



 あのなモヤシ教祖、この研究っちゅーのは「低炭水化物≒高タンパク質&高脂質」について言及しとんねんで?なら「より高タンパク&高脂質になるスーパー糖質制限は、さらに危ないのでは?」って考えへんかなあ。やってること、単なる「言いがかり」や「屁理屈」やん(爆笑)。しかしなんでこの人は個人の感想・願望・偏見にすぎない”思います”から”根拠には全くなりません(キリッ)”なんて断定した物言いになるのかしら。だから王城恋太氏に笑われるんですよ(私もこれで記事書こうとしたけど既にやっているので)。


 ちなみにコレを野球で例えるなら「バッティングセンターの来るとわかっている120㎞/hの直球は打てないが、準備さえすりゃ一流プロの実戦レベルの投球が打てる!」って感じかな(爆笑)。できてたまるか。



必死のパッチの
モヤシ教祖、だが
もっとマシなこと言えんのか



 これだけでは物足りなかったのかモヤシ教祖、さらに文句を垂れる。糖毒狂信者の手前それなりのこと言わんとあかんのやろうけど、必死やなぁ・・・。



現時点で

「スーパー糖質制限食実践で、総死亡率や発がんリスク上昇というエビデンスはない」

「スーパー糖質制限食で、総死亡率や発がんリスク減少というエビデンスもない。」

ということです。


これは、糖質摂取比率12%の集団と通常食の集団における死亡率やガンの発生を、10年、20年経過を追ったような臨床研究(エビデンス)は、存在しないので当然の結論です。
同上



 そりゃあまあ「糖質摂取比率12%」なんて常軌を逸した頭の悪いことをやる奴自体が世界的には相当珍しいから研究データもないだろう(爆笑)。でもねえ、スーパー糖質制限≒スーパー高脂質食でもあるのよ?というか、自動的にそうなる。高脂質食って身体おかしくならへんの?で、”高脂肪 ガン”でgoogle検索してみました。うわっ、ぎょうさん出てきまっせ(爆笑)。

糖質制限 高脂肪 大腸がん
残念ながらダイジェストのみ(苦笑)


 "high fat cancer"でも検索してみると・・・。

糖質制限 妊娠 結腸がん
妊娠糖尿病に
糖質制限すすめていいの?


 モヤシ教祖、もう無駄な抵抗はあきらめな(大爆笑)。



 ま、当然だろうな。WHOだって言うとることやし(笑)。おっと忘れちゃいけない、心筋梗塞や脳梗塞などの動脈硬化由来の病気のリスクも上がるで。



モヤシ教祖VS近藤誠?
いいぞいいぞ、
やり合え潰し合え(爆笑)



 大体少し論理が組めりゃわかるんだが”スーパー糖質制限食実践で、総死亡率や発がんリスク上昇というエビデンスはない”≒”スーパー糖質制限食は安全”を必ずしも意味するわけではない(安全というエビデンスもないんだから)。だから”スーパー糖質制限食は危ないかどうかはわからない”くらいにせんとあかんやん?まあ主唱者を見る限り論理的な方向で頭が悪くなることは確実か(爆笑)。でもコイツら、「エビデンスを提示して自説を認めてもらおう」とは絶対考えないんだよなぁ。



 でもちょっと楽しみなのは「Dr.糖尿モヤシ教祖VS近藤誠」が実現することかな(あまり期待してもしょうがないのだが?モヤシ教祖自体を折伏するのは正直言って難しい。アレは自分の言いたいことだけ言って相手の反論や疑問を一切受け付けないから(バカボ山田などもそう)。だから”まともな人”の主張が通用しない。その代わりモヤシ教祖には医学界のような”まともな場”に居場所はないけれど、モヤシ教祖の信者やマスコミ人はそんなモン何とも思ってないでしょ(笑)?

 近藤氏はその点でよさげな気がするのですね、批判の多い”がんもどき理論”にもどこ吹く風だし。なので「サンデー毎日」さん、お願いします!”毒蜘蛛と蜈蚣の闘い”という感じですが(苦笑)。



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Dr.糖尿モヤシ教祖の元にカモがネギしょってやってくる~鴨葱ゲットだぜ!

リテラシーの低い
糖尿病発症者
≒ネギしょってるカモ



鴨葱 カモネギ ポケモン
ポケモンだいすきクラブ
>ポケモンずかん
>カモネギから


 品はあまりよくないが最近のDr.糖尿モヤシ教祖のブログ記事「75g経口ブドウ糖負荷試験の結果について。ジャヌビア内服は?」2017年07月26日 (水) http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-4272.htmlを読んでふと頭に浮かんだ言葉です。(2型)糖尿病を発症したのをきっかけに糖質制限に手を出した53歳の女性がモヤシ教祖に質問していたのですが・・・。



7月4日に健康診断で尿糖があり、血糖値を計ったところ糖尿病と診断されました。

健康診断の結果から更に検査をすると言われ、7月20日に糖負荷検査をしました。

中高年 更年期 糖尿病


HOMA-R 値2.63です。

インスリンが全くないわけではないが、追いついていないとのことで、ジャヌビアが出ました。低血糖にはならない安全な薬と言われました。


実は、4日に糖尿病と診断されその日から糖質制限をはじめました。2日くらい白御飯を朝のみ50g食べましたが、江部先生の著書数冊購入させていただき、読んでからは御飯、ぱん、めん類は全く口にしていません。(7月6日?)

コンビニの底糖質パンや肉、魚、野菜を調理したもので、厳密に計算していないのですが1日糖質30g以下ぐらいだと思っています。


江部先生のブログ記事で75g経口ブドウ糖負荷試験(75gOGTT)実施前の3日間は150g/日以上の糖質を摂取することが推奨されています。糖質制限をしたまま、75g経口ブドウ糖負荷試験を受けると糖質に対する人体の準備ができていないので、一見耐糖能が低下しているようなデータになることがあるからです。

とあり、検査後に読んだので検査結果がどうなるか不安でした。そして上記の結果です。


せっかく糖質制限というものに出会えたので、できれば薬無しの食事だけで血糖値をコントロールしたいのですが、私の数値では薬を飲んだ方がいいでしょうか。

診察室では糖質制限をしていると言わないまま、処方されて帰宅しました。

50代 血糖値 糖質制限


体重は一週間で4キロ減りました。


17/07/25 えりこ

タイトルなし

(同上)



 だったらこの検査結果は当てにならないから3日間糖質を最低150g摂取した上でもう一度経口ブドウ糖負荷試験やらんとアカンやん、と思うんですが。アレやれば耐糖能異常が確実に分かるのに。だから「久山町研究」では採用されてたんや。



53歳女性のデータ
そこまで肥満じゃない?



 記事コメント欄によるとこの女性、156cm/51kg(減量後)とのこと。ということは糖質制限前は55㎏だからBMIは・・・

55/(1.56*1.56)=22.6


 ?一応”普通”とされる数字だよなコレ?



平均体重 年代別

リンク先(平成23年
厚生労働省国民健康栄養調査報告)
記事(糖毒バカ「糖質制限は糖尿病予防!」
「んなワケねーだろ、タコ」


 年齢から考えて(ややデリケートではあるが)閉経後だろうか。BMIがそこまで高くない(22程度で発症した)のを見ると内臓脂肪が多いんでしょうな、脂肪肝でもあるらしいし。インスリンの分泌自体はあるそうなんで内臓脂肪が多く、それによってインスリンが効きにくくなったんやろなあ。



 なお過去記事炭水化物を減らすのは日本人にとってはよくないってよ(笑)でも取り上げましたが日本人でも女性はエストロゲンの作用で糖尿病になりにくいのですが、閉経後はその限りではない。うわぁ、この女性ちゃんとした本読まないとアカンやん・・・。



Dr.糖尿モヤシ教祖
アンタ無茶苦茶
言うとるぞ





 で、モヤシ教祖はこんなん言うとります。



OGTTの結果は糖尿病型です。

HOMA-Rが2.63でインスリン抵抗性があり、脂肪肝もあります。

スーパー糖質制限食で、減量に成功すればインスリン抵抗性も脂肪肝も改善する可能性が高いです。

すでに一週間で4kg減量とのことですが、カロリー制限はしないように気をつけましょう。

身長と体重はどのくらいでしょう?カロリー制限し過ぎると、血糖は下がりますが、体力がヘロヘロになるので注意が必要です。

糖質制限した分、脂肪とタンパク質は充分量摂取して厚生労働省のいう「推定エネルギー必要量」は確保しましょう。

インスリン抵抗性が改善すれば、空腹時血糖値も正常になると思います。

従って、ジャヌビア内服はなしで、スーパー糖質制限食だけで、大丈夫と思います。

一ヶ月で、1%以上HbA1cが改善するので、一ヶ月後の検査では、7.0%未満でコントロール良好になっている可能性が高いです。二ヶ月後のHbA1cは6.2%未満で、正常範囲になると思います。


(同上)



 「思います」という単語が3回も出てくるため私などは疑心暗鬼に駆られるんですが読者諸賢はいかがでしょうか(爆笑)?では斬っていきましょう。何の栄養素を制限しようが摂取カロリー<消費カロリーにならないと体重は減らんやろ。そして体重は既に同年代の平均を下回っているのに「健康な一般人用」のカロリーなんか摂らせていいのか?彼女の摂取カロリー・消費カロリーの”損益分岐点”は元々高くはなかったが、体重減ってさらに低くなってるぞ。



糖質制限 江部 インチキ モヤシ バカ
しかしこのお医者、その時々で
コロコロ言うこと変わるよね


 あとこれ以前も書いた気がするんだけど・・・モヤシ教祖のコレ、医師法に触れたりしないんだろうか?いや、”インスリン抵抗性が改善すれば、空腹時血糖値も正常になると思います。従って、ジャヌビア内服はなしで、スーパー糖質制限食だけで、大丈夫と思います。”なんて書いたら言い逃れできないのでは(爆笑)?

第二十条  医師は、自ら診察しないで治療をし、若しくは診断書若しくは処方せんを交付し、自ら出産に立ち会わないで出生証明書若しくは死産証書を交付し、又は自ら検案をしないで検案書を交付してはならない。但し、診療中の患者が受診後二十四時間以内に死亡した場合に交付する死亡診断書については、この限りでない。


医師法http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO201.html



 それと「耐糖能検査をもう一度受けてみてください、3日間最低150gの糖質を摂取した上で」とは言わないんですねぇ?コレ、ズルくないですか(爆笑)?



この53歳の女性も
もうちょっと慎重さが
欲しいわな・・・



 ただこの女性も変だな、と感じたことがある。Dr.糖尿モヤシ教祖で質問するんだったらなぜ耐糖能検査のときにその医師(糖尿病専門医か?)に尋ねなかったのか?餅は餅屋だろ。せめて同じような質問をして両者の回答を見比べて判断してほしいよね、もう50代の大人なんだから。いや、世代で人を決めるのは好きじゃないけど、このおばさん年齢的に”世の中なめてる”バブル世代なんだよな?一般的にアレ、勉強嫌いで依存心強いからな・・・(爆笑)。





糖毒バカと医者の
掛け合いはこちら


 宋美玄医師のツイートでもあったが何が悲しくて専門家の有料情報よりもどこの馬の骨が書いてるかわからん無料情報を信じようとするんだろうか、全くわからんわ。頼まれたわけではないのに状況分析・検証しようとする私も私だけど(苦笑)。




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【超悲報】糖質制限を続けるとモノ覚えが相当悪くなります Dr糖尿モヤシ教祖、東洋経済のサイトで錯乱(笑)

糖毒バカ出版社の一角
東洋経済のサイトに
モヤシ教祖登場



糖質制限 バカ 主食を抜けば 江部
”決定版”をうたうんなら
この一冊で打ち止めにせえよ
”カロリー制限がバカらしくなる”?


 不況が常態化してしまった出版業界では糖質制限本が割とよく出版され、本屋の棚を見る度に「このバカが」と怒りとも悲しみともつかぬ溜息をついてしまいます。一般的に出版業界って入るの難しいんだけどなあ。難関を潜り抜けた連中がこんなモンに手を出すとは。日本の出版社のほとんどは日本国内で完結してるんだから、コイツらがやってることは種モミを食ってるようなモン。



 というのは糖質制限なんて欠陥健康法を続けたらそのうち健康を害するわけで、そうなったら治療費を捻出しなければならない。そうなれば医療費・衣・食・住のために書籍・雑誌の類を節約するから出版はよりしんどくなるんだけど、それでいいんだろうか?

 さて、書籍・雑誌で糖毒ネタをよく扱う出版社の一つが東洋経済新報社。1ヶ月以上前で恐縮ですが(苦笑)そこのサイトにDr.糖尿モヤシ教祖が登場して一席ぶっておりました。何を言ってたのか?



糖質制限ダイエットの恐ろしい「落とし穴」

創始者が警告「そのやり方、間違っています」

糖質制限に対する3つの勘違い

私が日本で初めて「糖質制限食」を紹介した本を2005年に出版してから、はや12年がたちます。当時は「異端の食事療法」でしかなかった糖質制限も、年々大きな広がりを見せ、さまざまな書籍も刊行され、メディアは糖質制限情報であふれるようになりました。

糖質制限食が健康常識として広まりつつあるのは、名づけ親としても非常に喜ばしいことです。


けれど、この常識はまだまだ新しく、正しく認識されていない面があります。

そのため、誤ったやり方で糖質制限を行う人も多く、「糖質制限で体の具合が悪くなった」と勘違いされるケースもあるようです。

そんな勘違いのなかでも、最も多いケースは以下の3つです。

「糖質制限は頭がふらふらする」

「糖質制限はやせすぎる」

「糖質制限は低血糖になる」

こうした誤解をしている人には、共通した誤りがあります。それは、「カロリー(エネルギー)不足と糖質不足を混同している」ということです。

http://toyokeizai.net/articles/-/168263



その答えは簡単です。糖質制限のやり方を間違えて、カロリー不足になっているからです。

もともと人類は700万年もの間、糖質が極めて少ない食事をしてきました。食事の糖質を減らしても人体には問題ありません。

でも、必要なエネルギー(カロリー)は確保しなければならないのです。

糖質制限食を勘違いしている人には、「ただ主食だけ抜けばいい」と思い込んでいる場合がよくあります。そして、今までと同じ量のおかずしか食べないのに、ご飯やパンを抜くのです。すると、それまでの食事に比べて、ご飯やパンの分だけカロリーが足りなくなってしまいます。

これは間違ったやり方です。

正しい糖質制限食では、ご飯やパンなど糖質の多い食品を抜いた分だけ、ほかのおかずを多く食べて、カロリーを補わなければなりません。主食を抜くだけでなく、同時におかずを増やすわけです。これを怠れば、カロリー不足になって当然です。

つまり、糖質不足のせいで健康被害が出たのではなく、カロリー不足のせいで具合が悪くなっただけなのです。


http://toyokeizai.net/articles/-/168263?page=2



「糖質制限は危険」の大きな勘違い

カロリー不足のせいでさまざまな不調が出ると、それがあたかも糖質制限のせいだと勘違いされるケースがあるのは残念なことです。

テレビの健康番組で「糖質制限は危険?」などと言っている場合は、正しい糖質制限実践者ではなく、カロリー不足に陥った人を指していることがほとんどです。伝えるメディアの側も時として、糖質制限の正しい知識がないか、勘違いしている場合があると言わざるをえません。

糖質制限ブームにともなって、ネットなどでもお手軽な糖質制限情報があふれるようになりました。きちんとした入門書などを読まないで糖質制限を始めてしまうのも、勘違いが生まれる一因かもしれません。

これでは、日本社会全体に「正しい糖質制限」がなかなか広まりません。私は糖質制限食を日本社会に紹介した張本人ですから、正しい知識を普及する義務も、また、あるのだと思っています。

そうした思いもあり、今回『江部康二の糖質制限革命』を刊行しました。

http://toyokeizai.net/articles/-/168263?page=3



 要はモヤシ教祖の新刊の宣伝かいな。東洋経済もなあ、ウチや王城恋太さんのブログをリンクに加えてくれないかなあ(笑)。そうすりゃ「両論併記」になって何かあっても逃げ道が作れるのに(爆笑)。



モヤシ教祖ボケたのか?①
「糖質制限食は
カロリー無制限では
ありません!」はどーしたコラ



 ”「カロリー(エネルギー)不足と糖質不足を混同している」ということです”。これについては当ブログ過去記事Dr.糖尿モヤシ教祖の「糖質制限の注意」に注意しろ(笑) で書いたんですが、『腹いっぱい食べて楽々痩せる「満腹ダイエット」』(ソフトバンク新書、2011)



大食漢タイプの男性は1日1600~2000kcal、女性なら1200~1600kcalを目安にしてください。(同書32p)


糖質制限 江部 インチキ モヤシ バカ


 なんて書いてある。男性で2000kcalというのはかなり少ないよ、あんまり活動しない男性でも推定エネルギー必要量が2300kcal/dayだからねえ。それに【超悲報】糖質制限ダイエット終了のお知らせ でもモヤシ教祖の陣営の1型管理栄養士すらが


摂取カロリー>消費カロリー
だと糖質制限やっても太る


と言っている。大体なあ、炭水化物を減らした分(摂取量が60g/dayくらい?)のカロリーををタンパク質・脂質で補ったら体重は減らないのでは?実際糖質制限をやっても8ヶ月で7㎏増量したラードケーキもいますしね(爆笑)。



ラードケーキ MEC食の結末

画像(表)クリックで記事にリンクします
160cmは女性としては平均より若干高い
体重を気にしなくてよかったのに


 ”糖質制限は低血糖になる”ってのもなあ。糖質が足りなくても糖新生が起きてくれるから大丈夫、って教えりゃあいいのに。でもモヤシ教祖、酒(蒸留酒)飲んでもいいって言ってたなあ、それで低血糖起きたらどうするのよ(爆笑)?



モヤシ教祖ボケたのか?②
些細なことには答えても
大事なことは答えない



糖質制限ブームにともなって、ネットなどでもお手軽な糖質制限情報があふれるようになりました。きちんとした入門書などを読まないで糖質制限を始めてしまうのも、勘違いが生まれる一因かもしれません。

これでは、日本社会全体に「正しい糖質制限」がなかなか広まりません。私は糖質制限食を日本社会に紹介した張本人ですから、正しい知識を普及する義務も、また、あるのだと思っています。



 米国糖尿病学会の糖質制限に対する姿勢を正しく伝えてからそういうことを言え、このケトン脳(爆笑)!それにこの与太話には大事なことが書いてない。脂質異常症→動脈硬化→心筋梗塞or脳梗塞のリスクです。どうでもいいような文を削れば言及することはできたんじゃない?バカボ山田の「お腹いっぱい食べていいロカボ!」を出版業界や飲食業界が推そうとしてるからそれで止むを得ずやってんのかもしれないけど。



東洋経済の態度も
おかしいよな



 モヤシ教祖の文章からすると東洋経済は2005年に糖毒商売の味をしめたことになる。ちょっと興味深かったのでモヤシ教祖の直弟子、桐山秀樹氏の名前を検索してみたんです。私も性格が悪いなあ(苦笑)。

 すると彼の著作「糖尿病治療」の深い闇」(東洋経済新報社 1470円)の宣伝記事http://toyokeizai.net/articles/-/8310は出てきても彼の急死の記事は出てこない。まあ都合が悪いからねえ。さらに性格悪く「糖質制限 心筋梗塞」とgoogle検索すると
糖質制限ダイエット 血中ケトン体増加や心筋梗塞の危険性も
ニュースポストセブン 2016.02.19
やっぱり危ない!? 「糖質制限ダイエット」第一人者が急死した
現代ビジネス 2016.02.22
 何が書かれたかは大事だけれど、”何が書かれなかったか”も同様に大事だ。でもなあ、一部のアホな医者と落ちぶれ出版社のケツをまっとうな糖尿病専門医がふくことになるのはやりきれないわなあ。




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【超不覚】糖毒芸人Dr.糖尿モヤシ教祖、昨年末にこんな一発芸を披露!たまに読まないといかんな、あのアホブログ(大笑)

何か悔しいな
モヤシ教祖が
こんなおもろいこと
してたなんて



サッポロ黒ラベル 糖質制限 ビール
個人的には黒ラベルが一番好き
昔サッポロさんでバイトしました
箱根駅伝のスポンサー感謝、ってことで


 昨年の話で恐縮ですが糖毒バカのカリスマ、Dr.糖尿モヤシ教祖が相変わらずケトン脳全開で頑張っています。「少なくとも、私はビールの糖質で血糖値が上昇しました。」 koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-4058.html というアホ・・・もといオモシロ記事です。



「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」によれば、

『ビール100g中に、炭水化物が3.1g,利用可能炭水化物はTr(痕跡)ていど、食物繊維はなし。 』

となっています。

利用可能炭水化物は、通常は糖質を意味します。

しかし、利用可能炭水化物が痕跡ていどで、食物繊維なしなら、【残る炭水化物3.1g】の実態は何なのか、謎です。

それで、自分で実験をすることにしました。

糖質制限 ビールの糖質 血糖値


私は体重が57kgなので、64kg÷57kg=1.123

体重64kgの2型糖尿人で、1gの糖質が、血糖値約3mg上昇。

体重57kgなら、1gの糖質が、血糖値約3.37mg上昇の予測。

缶ビール、330mlを1缶(12.54gの糖質)摂取して、40mg血糖値が上昇で、1gの糖質が約3.19mg血糖値を上昇させています。

まあ、ほぼ予測通りです。

koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-4058.html

 いや、それ単にモヤシ教祖がヨワヨワだからなんじゃねえのか(大爆笑)?それによく見るとスーパー糖質制限やってんのにスタート時点の血糖値が既に114mg/dl、何この血糖値。「糖質さえ摂らなければ正常人です!」ってよくほざいてるけどモヤシ教祖って糖質摂っても摂らなくっても異常人じゃん(爆笑)。しかしこの血糖は一体どこからやってきたのか。



 そもそも実験って言うんだったらそこら辺を歩いてるまともなヤツだったり糖質制限やってないまともな糖尿病患者だったりとかにも飲ませて調べねえと意味ねえんじゃねえのか?タダでビール飲める上に謝礼まで用意してるんなら考えてやらなくもねえけどな(笑)。



糖質制限を続けると
真人間でなくなる
証明かこれは?



 12.54gの糖質は50kcalほど。白ご飯が168kcal/100gということを考えると30g程度だから・・・仏壇に供える程度のメシ相当で大騒ぎしてんのかコイツは(爆笑)。さて「Dr.糖尿モヤシ教祖、ビールを飲んで血糖値爆騰」ですが、フツーの人はビールの糖質なんか気にしなくていいです。だって

①筋肉(速筋)はインスリンなしで糖を取り込める(血糖値↓)

②すい臓のβ細胞がインスリンを出してくれる(血糖値↓)

③ビールにもアルコールがあるのでその分解に肝臓が取りかかって糖新生は滞る(血糖値not↑)

④そもそもの糖質量自体が少ない(血糖値not↑)


 からね。フツーに考えて上がりようがないんだわ(人によっては低血糖すら起こす)。この条件下でこれなのか?つまりモヤシ教祖の身体は

① インスリンなしで糖を取りこめる速筋がないに等しい

②・④ お墓のお供え程度の糖すら速攻で処理できないほどのβ細胞の弱体ぶり(あるいはインスリン抵抗性の高さ、もしくはその両方)


 もうおしまいじゃん(爆笑)。農耕開始前の人類が本当に糖質制限生活だったならおそらく狩猟なんかできないんじゃないっスか?極端にパワーないからまず仕留められないし罠で狩るとしても落とし穴を掘れるかどうか(笑)。海や湖沼で漁をするにも舟が作れないだろうし。



 あとモヤシ教祖、約1時間後の血糖値しか書いてないけど2時間後はどうだったのか?それ書いてないとダメじゃん?まあ門外漢の漢方の一般医に言っても仕方ないのかも(ひょっとしたら既に忘れてる?)。



道場破り?との
漫才もやってるよ
あのブログ(笑)



 まあこんな笑いを提供してくれるDr.糖尿モヤシ教祖のブログですが不埒な道場破りを発見しました。そのやり取りはこんなんです。



疑問です。

【前略】

上の先生のコメントに糖質制限食でインスリン抵抗性が改善するとありますが、先生は10年以上も糖質制限を実践されているにも関わらず、なぜ糖代謝が一向に改善されず、糖質を摂取したら血糖値が上昇してしまうのでしょうか?

それは糖尿病が全く改善されていないという事ではないでしょうか?


是非、先生の見解を教えて頂ければと思います。

2017/01/04(Wed) 22:53 | URL | 山根美佐夫 |
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-4063.html#comment36584



 質問内容といいどっかで読んだようなハンドルネームといい敵愾心が見え隠れしますな(笑)。それに対するモヤシ教祖のお答え。ところでいつまでたっても痩せない富山の某MECおばはん、今でも元気に足ブラしてんのかな(爆笑)?



Re: 疑問です。

山根美佐夫 さん

1、<インスリン分泌不足+インスリン抵抗性>で糖尿病発症です。

2、日本人は、インスリン分泌不足が、主体で糖尿病発症です。

3、欧米人は、インスリン抵抗性が主体で糖尿病発症です。

2の場合、糖尿病発症した時点で、膵臓のβ細胞が何割か死滅していることが判っています。

従って、この場合は、『糖尿病は一旦発症したら治らない』というパターンです。

私の場合も、既にβ細胞が何割が壊れているので、その分は糖質制限食でも改善しません。

一方幸いまだ元気なβ細胞も残っているので、糖質を食べれば糖尿人ですが、糖質制限なら健康人です。【後略】

http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-4063.html#comment36584


 いや糖質制限したって不健康人だったじゃん(爆笑)。それにこの人以前糖質制限食実践によりβ細胞が休養できて、耐糖能が改善することも時にありますとか発言してるんスよね?β細胞が休養できて、インスリン抵抗性が多少なりとも改善して、それでこの結果(爆笑)。まあ休養・改善ができてなかったのかもしれねえけど。

 糖毒芸人どもは『糖質制限が子供たちを救う』とかいうトンデモ本を出版して未来のある子供たちにまで糖質制限させたいみたいだけど、絶対やっちゃダメです。体育の成績が確実に悪くなるので公立高校受験には不利になるし(下手したら授業や体育大会でケガするかも)、物覚えが悪くなったり論理が組めなくなりますから。モヤシ教祖はじめ糖毒芸人医師だって医師資格取ったときには糖質制限してませんでしたからね(笑)。

 「それなら漫才師を目指すから!」と思う親御さんへ。芸人って30代でも若手なんですよ?売れるまで耐えられます(爆笑)?





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「Tarzan11月10日号」にイチャモンをつけるDr.糖尿モヤシ教祖の信者と、それにトンチンカンな答えを返すモヤシ教祖 マガジンハウス大迷惑?

”糖毒狂信者”なる蔑称は
皮肉だけではなく
ちゃんと実を伴ってますよ



糖質制限 江部 ケトン脳
糖質制限でこんな体や顔に
なったわけではありません
JOJOみたいなポーズでもいいのでは


 お久しぶりです。久しぶりにDr.糖尿モヤシ教祖のブログを読んだのですが、不覚にも爆笑してしまいました。この人はもう漢方医でなく自爆芸人と考えた方がいいのでは?

 教祖が教祖なら信者も信者。「Tarzan」no.706号に文句を垂れてる奴がモヤシ教祖のブログに書き込んで、それに対して「Tarzan11月10日号の記事(糖質制限批判)に反論です。」http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-3985.htmlで答えている。なお引用文は但し書きがない限り上記サイトのもの。

 こいつら本当に些細な記事にも過敏に反応するなあ、自分たちのやってることに自信がないのかな?



【16/10/23 Taka

タイトルなし

先生こんにちは。

いつも参考にさせて頂いてます。

最近では、糖質制限の認知度も上がってきて、

雑誌などでも言及するコメントがみられてきました。

そのような中、先日発売されたスポーツ雑誌Tarzan11月10日号に、

糖尿病に関してこのようなことが記載されていました。

以下、引用

糖質をあまりに制限し過ぎると逆に血糖値が上がりやすくなる。

糖尿病の食事療法で効果的なのはエネルギー制限のみ。

糖質制限で糖尿病が予防できる保証はない。

糖質摂取を抑え過ぎると、糖質を摂った後に血糖値が逆に上がりやすくなることもある。

糖尿病は罹患期間が長いほど血糖コントロールが難しく治りにくい。

放置して最後の手段で糖質制限に頼っても合併症の危険度は下げられない。


このように記載されていました。

私が最近、気になっていることは糖質を抑えたことによるβ細胞の退化です。

以前、先生 おブログではそのようなことはないと書かれてありましたが、

最近発売された「ケトン食ががんを消す」でも極度の糖質制限ではβ細胞の退化が懸念されるとのことで、時折、糖質を摂る工夫をしていると書かれてました。

糖質制限をすると、インスリンも今までよりは必要がなくなりますし、

それを続けていて急に糖質がたくさん入ってきたら、

インスリンを作ることが間に合わず血糖値が上昇してしまうこともあると思うのですが…

細胞が退化してしまうのかどうなのか、気になっているところです。】

http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-3985.html


 モヤシ教祖って立場上糖質制限の不利になるようなことは絶対言わない(書かない)からなあ。それ分かってんの?



これがモヤシ教祖の
反論とそれに
対するツッコミ



 無駄な引用が長くなると書くのも読むのも退屈になるのでなるべく短めに斬ってやります。少し切れがないな自分(苦笑)。



A)

正常人が糖質制限食を実践した場合

①と④に関しては、あり得るのですが、特に問題はありません。

75g経口ブドウ糖負荷試験前3日間は、150g/日以上の糖質を摂取が推奨です。

これは糖質制限をあるていどの期間続けた正常人が、

いきなりブドウ糖負荷試験をすると、

一見耐糖能低下(血糖上昇)のようなデータがでることが時にあるからです。

【中略】

このような場合も、スーパー糖質制限食実践でβ細胞は休養できていて、

血糖コントロールは良好となるので

β細胞が障害されている可能性はありません。

すなわち、β細胞のインスリン分泌能力も準備さえ整えば、

正常に作用すると考えられます


【中略】
さらに2型糖尿病の人で、

糖質制限食実践によりβ細胞が休養できて、

耐糖能が改善することも時にあります。


【注】①糖質をあまりに制限し過ぎると逆に血糖値が上がりやすくなる。

   ④糖質摂取を抑え過ぎると、糖質を摂った後に血糖値が逆に上がりやすくなることもある。



 ふ~ん、「考えられます」「時にあります」ねえ。以前ウチのブログで取り上げたんだけどさ、モヤシ教祖ってこのおばはんに「今後、75g経口ブドウ糖負荷試験をする必要はありません」って言ってなかったけ?それと「糖質制限食実践によりβ細胞が休養できて、耐糖能が改善することも時にあります」ってのは間違ってもアンタじゃねえよな(爆笑)?耐糖能が改善してる奴はこんな血糖値にゃならねえよ。



B)【前略】
そして、米国糖尿病学会は、2013年10月の「栄養療法に関する声明」において
糖質制限食も糖尿病治療食の一つとして正式に容認しています


 いやさあ、それ、どこの米国糖尿病学会?これ読む限りとてもそんな風には見えないんだけど(笑)。
 それにさー、日本の糖尿病人口って2000万人(糖尿病とその予備軍の合計)なんでしょ?糖毒狂信者がよく脅しに使う透析・失明・下肢切断が合計22000人/年って・・・全体の1%もいないじゃん?その人たちが律儀にカロリー制限と運動を守っていた患者なのかどうかも気になるし。なおこの糖尿病人口2000万人、ほとんどは予備軍の方です



糖尿病パラドックス 患者数


C)
③糖質制限で糖尿病が予防できる保証はない。

米国糖尿病学会によれば、

血糖値に直接影響を与えるのは糖質だけで、たんぱく質、脂質は与えません。

従って、糖質制限食を実践することで、食後高血糖を防げば

理論的には、当然将来の糖尿病発症も予防できます。

【後略】

D)

糖尿病の罹病期間が長いほど血糖コントロールが困難なのはそのとおりです。

だからこそ、できるだけ早期に糖質制限食を開始して

「食後高血糖」と「平均血糖変動幅増大」を防ぐことが大切なのです。

そして、「食後高血糖」と「平均血糖変動幅増大」を防いで、

糖尿病合併症を予防可能なのは糖質制限食だけです。


 ロクに糖質摂ってねえのに血糖値が高い奴の「理論的」に説得力はあんのかよ(爆笑)?それにアンタら、もし糖質制限やった糖尿病患者が合併症発症したらそれちゃんと認めるのか?”桐山ショック”のときに逃げ回ってたから今一つ信用がおけねえ。まさか合併症になる前に心筋梗塞or脳梗塞でお陀仏にしようってか(爆笑)?



くだらんことに
噛みつく前に
やることねえのかよ



 さて糖毒バカに突然標的に挙げられた「Tarzan」。実は年に数回糖質制限の特集をやってるハズなんですがそういうのは見ないんだなアイツら(笑)。

 その「Tarzan」の公式サイトに「あなたの自慢のカラダ見せてください!ターザン ボディ・ギャラリー」というコーナーがありました。糖毒バカ、ここに自分たちの貧相なカラダの画像を投稿応募したらおもろいのに(爆笑)。是非やってほしいなあ、かの”脱糖王子”のごとく。



西脇俊二 糖質制限バカ

”脱糖王子”ってリバウンドしました
しかし厚顔無恥だなあ
羞恥心をダイエットしたのか?



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